無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第13話

-第1章-第9話~事故
               私の時間は一瞬止まったかのようだった…











危ないじゃねーか、引かれてーのか(怒)
あなた
うぅぅぅん
テテ
大丈夫か?
あなた
うん
だいじょうブ、、、
                      説明しよう、今私はなんとテテ君と
抱き合っている状態なのである
あなた
うわぁぁぁぁぁぁぁぁ
テテ
//おいっこっちが
恥ずかしくなってくるじゃねーかよ(//_//)
あなた
ごっ//ごめんなさい……
テテ
いいし別に 謝んなくても、
(まだドキドキするんだけど……)
あなた
じゃーね
=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ速攻
テテ
あぁ……
               てかこれってもしかして、、、













恋?






































みぃーちゃったっっʷʷ