プリ小説

第37話

# ロケ


あなた side







お 、お 、お 、… おしゃれーーーー ((





























飛貴「 え 、これバラエティ番組が入っても
問題ないやつですか ?」



龍我「 他のお客さんに冷たい目で
見られるんじゃない ?」



雄登「 ちょ 、風磨くん 。ここやめときましょうよ 」



風磨「 何言ってんだよ裸の少年だろ ?笑
プライドなんて全部脱ぎ捨てて堂々と行け 」



全員「 … 」



『 いい事言ったみたいな顔しないで 笑 』



風磨「 俺 、今すごい良いこと
言ってなかった ?!」



雄登「 こんなに心に響かなかったの初めてです … 」



風磨「 お前もよく言うようになったなあ 笑
まあ 、つべこべ言ってないで入るぞ 」





































店内に入ってみると 、外見の雰囲気とは程遠い



レトロな雰囲気だった 。








































飛貴「 え 、全然違う … !」



風磨「 人と同じなんだよ 。
外見だけで決めないで中身も見ないと 」



全員「 … 」



雄登「 はい 、じゃあ風磨くん 、
いつも頼んでるやつ注文お願いしまーす 」



風磨「 はーい 。あ 、今の部分カットで wwww 」



























こんな調子でロケ頑張っていきたいと思います (

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あまのじゃく
あまのじゃく
べっべっべいべー! 岩橋玄樹のおたくでふ