プリ小説

第46話

# おめっとさん






あなた side








さてさてただ今6時半 。



小瀧の仕事終わりを事務所の前で待ち伏せなう ()



お 、出てきた 。

















































『 あ 、あのっ !!
小瀧望さんですか ?!( 裏声 )』



望「 あ 、はいそうで … って 、あなたやん 笑 」



『 やほ 笑 』



望「 どうします ?居酒屋 ?バー ?」



『 居酒屋でヤケ飲みしましょう 』



望「 今夜は寝かせへんで !!」



『 きもい 』



望「 え \( ˆoˆ )/ 」


































って事で居酒屋行きましょ ((




























お「 へい !らっしゃい … ってあなた !!」



『 おっちゃんおひさ〜 』






















































ここの店よくお猿さんと来るから常連さんなの ()



































































お「 なんだ ?今日は猿じゃないのか ?」



『 今日この人ばーすでーなの 。
おまけしてあげてね 』



お「 おう !めっちゃしてやるよ !!」



望「 あざまっす !笑 」



『 ついでにわたしにも 』



お「 お前にはしてやらん 」



『 ひっでえ !!あ 、わたし
チューハイで 。望は ?』



望「 生ビール !!」



お「 あいよ !!!!」








































まあいろんな話しながら飲み食べして …… ((





































































『 のぞむぅ〜 ♡ 』



望「 俺に潰れんなって
言ったのどこのどいつやねん 」



『 え〜 ?誰だろ〜 ?』



望「 おまえやろ〜 ( ほっぺぷにぷに 」



『 やめろ〜 。あははっ 、笑 』



望「 はあ … 。よし 、帰るか 」



『 のぞむくんおんぶ〜 !!』



望「 … B少年に怒られても俺のせいやないからな 」



『 え〜 ?』



望「 おっちゃん 、あざっした !帰るわ !」



お「 おう !!また来てな !!
あなたにめっちゃサービスしたぞって
言っといて 。こいつ絶対忘れてるから 」



望「 りょうかいっす 笑 」















































































この後 、目を覚ましたら家にいて



びっくりしたのは言うまでもない ()











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小瀧くんの誕生日過ぎてるじゃん !!

とか思ってもお静かに((



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あまのじゃく
あまのじゃく
べっべっべいべー! 岩橋玄樹のおたくでふ