無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

毎日疲れるよ(-д-;)
ホント毎日毎日何なんだろ。
いつからこんな疲れるようになったのかな。
グク오빠
グク오빠
あなた〜!
あなた

なーにー

グク오빠
グク오빠
明日学校休みでしょ?どっか出かけよ?!
あなた

え、無理。ユンギ오빠と出かけるから

グク오빠
グク오빠
ぇ━(*´・д・)━!!!
じゃあ俺もついてくー!
あなた

ダーメ!せっかく2人で出かけられるんだし。それに、ちゃんと6時には帰ってくるから。

グク오빠
グク오빠
( -ε-`)ブー
もう、分かったー
早く帰ってきてよ!
あなた

(´-ι_-`)はぃはぃ。

はぁ……もう分かったかな?
そう、私の오빠は凄いシスコン。
おかげで門限6時なんだよね。
高1になってまで門限って。ホント疲れる。
カトクにて
あなた

ユンギ오빠〜!

ユンギ
ユンギ
どした?
あなた

明日も6時には帰ってこいってぇ〜(இдஇ`。)

ユンギ
ユンギ
はぁㅋㅋ
まあしょーがねーな。短い時間だけど楽しむぞ!
あなた

うん!ありがとう!

――――――――――――――――――――

短くてすみません💦
今日は結構出せるので、待っててください!


次回はユンちゃんsideで書きます!
デート編かな?


ではではアンニョン!👋( ‘ω‘ 👋)