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2021/04/10

第2話

GENE
━━━━━━━━━━━━━1月7日







涼太「ねぇねぇ、みんな?」




龍友「なんや?涼太」
涼太「今日って確かあなたの誕生日だよね?」
隼「確かに!そうっすね!!」
玲於「みんなで祝う?」
裕太「そうしよ!!」
メンさん「帰ってくるまでにケーキとか用意して電気消して待ってよ!」
涼太「それがいい!」
━━━━━━━帰ってきたあなたです━━━━━
あなた「ただいまー…って  え??なんでみんないないし電気消えてるの??怖いよ🥺」
パァァァン!!←クラッカーです
GENE「あなた!!!誕生日おめでとぉぉぉう!!!」
あなた「え、みんなありがとう!!」
涼太「みんなからプレゼントあるから!」












涼太「まず俺からね!」
あなた「うん!」
涼太「はい!これずっと欲しがってた服!」
あなた「えーーありがとう!!!!!」
龍友「今度は俺なぁ!俺からはこの靴!」
あなた「ありがとう!ずっと可愛いなって思ってたやつ!」
玲於「俺はこれ!」
あなた「これって…玲於とお揃いのパーカーじゃん!!」
裕太「玲於だけずるくね」
玲於「まぁいいじゃないですか‪w」
メンさん「俺はぁぁこれぇぇぇ!!!」
あなた「焼肉奢る券…?」
メンさん「そう!!それでいつでも行ってあげる!」
龍友「それは俺達も含まれてるよね?」
メンさん「いや…あなただけのつもr」
あなた「そうだよ!
ね?メンさん」
メンさん「は、はい…その通りでございます」
隼「はいはい。次は俺ね」
あなた「これはコーヒーマシーンじゃん!!ありがとう!!!!!」
あなた「ていうかさ、亜嵐くんいなくない?」
涼太「確かに!ずっと居ないよね」
裕太「なんか、あなたのプレゼント持ってくるの忘れたから取りに帰ってるらしい」
あなた「次の日でもいいのに‪w」
隼「それが亜嵐らしいんじゃないですか?‪w」
ガチャ
亜嵐「(:.;゜;Д;゜;.:)ハァハァ」
あなた「あ、来た」
亜嵐「あなた、これあげる」
あなた「これ私が大好きなお菓子!!!ありがとう!!」
裕太「俺が最後か」
裕太「はい!、これ!」
あなた「めっちゃ可愛いと思ってた指輪だ!!」
裕太「ずっとスマホ見せてきてこれ欲しいって言っとったやろ?」
あなた「うん!嬉しい!ありがとう!!」












てな感じであなたの誕生日会でした
この後は美味しくケーキを食べて焼肉をさらに食べに行ったそうです



ランペや三代目達も祝ったらしいです

作者からです
久しぶりのプリ小説で書き方とか変わっちゃったかもしれないです💦ずっとこの作品を作ったままで書いてなかったです!ごめんなさい!これからも🐌かもしれないですけど皆さんにおもしろい作品をお届けしたいと思っておりますのでコメント、ハートが励みになります!よろしくお願いします!!