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第54話

アメノチハレ 54
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雑誌の撮影も終わり、
帰る準備をしていたら、
廊下がドタドタ、バタバタ忙しかった。

そして、勢いよく
楽屋の扉が空いて入ってきたのは
重岡大毅
重岡大毅
ハァハァハァハァ
よかった〜!まだおった!!
??
もう少しゆっくり開け〜?
びっくりしたで?
桐山照史
桐山照史
ほんまな笑
重岡大毅
重岡大毅
んな事どうでもええねん!
??!
ちょっと手伝ってくれへん!?
急用やねん!!
??
分かった分かった
ちょっと落ち着き?
話してくれへん?
桐山照史
桐山照史
おん!
しげがこんなに熱心になるって
なぁ笑
重岡大毅
重岡大毅
あんな、
今日神ちゃんがねここに来る前に
小瀧の所に行ったらしいねん。
そしたらな小瀧が「俺なんの為に生きとるんやろ…」って言っとったらしねん。
それで色々弱ってるらしいから
俺らがなんか出来ることないやろかって
話してたら
神ちゃんが今日使う楽器を使って
小瀧を元気づけようってなってん。

それで神ちゃんと俺じゃ足りひんねん…

小瀧の事1番知ってるし、
多分??もいると小瀧も自信持つも思うねん。

だから力を貸して欲しいねん。
ええかな?























濵ちゃん。