プリ小説

第4話

日常

優斗「あなたー!!!!」

瑞稀「あなた次の学級審議だけどさ……」

涼「あなた勉強教えて!!!」

蒼弥「あなたダンス教えて〜」

龍斗「あなた今度出掛けよー!」
HiHiJetsの楽屋はいつもうるさいです。

『優斗うるさい。瑞稀次の審議は卒業についてで涼、後で教えるから。蒼弥、次のレッスンの時ね。龍斗は来週ならいいよ』

優斗「うるさいだなんて失礼な!!」

瑞稀「りょーかい」

涼「ありがと!」

蒼弥「次のレッスンねーおけ」

龍斗「来週おけ!」

それとまだうるさい奴らが

直樹「あなた!!」

雄登「あなた不足ー!」

飛貴「あなたすき!!」

大昇「あなたー!」
一世「あなた構って?」

私は貴方達に構う暇はない!……あの子が来てない!?早く来てー!

龍我「あなた!!!!!」

『龍我〜!!!!』

みんな「……」

龍我「会いたかったよ〜!」

『うちも!』
ギューっ

雄登「俺の龍我……」

瑞稀「……」

涼「瑞稀顔怖い」
私は龍我大好きなの♥付き合ってはないからね?

龍我「あなたこの後仕事終わったら家行ってもいい?」

『全然おけっ!!』

みんな「家……」

龍我「やった!!じゃこの後まだ仕事あるから終わったら行くね!」

『うん!』

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koyuki🥀🌹
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