無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

3
「キャーーーーーーーーッ♡」




「あなたちゃーーーーん!」





「サランヘヨーーーーあなた----!」











CARATに応援してもらえるのは本当にこの世で1番か2番目くらいにうれしいこと.






あ、でもやっぱり1番はおっぱたちといるときかなぁ.












小学校3年生になったとき、会社からOKがでて、私を含め14人でデビューすることになった



練習生になったのはメンバーたちよりも前だったし、最初こそアンチとかいっぱいいたけど、会社もメンバーのみんなもちゃんと私のこと見捨てずに「あなたは僕たちの大切なSEVENTEENのメンバーなんです」ってCARATたちに言ってくれたおかげでCARATはアンチが1人もいないっていうことはほかのグループにも、そのファンの人たちにも有名になってるみたい.




幸せだなぁ、





SEVENTEENのヨジャマンネ、中学生になります.