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第1話

まずは初めの挨拶
復讐代行屋
こんにちはあなたさん
復讐代行屋
数ある復讐代行屋の中から私のお店を選んでくれてありがとうございます
復讐代行屋
ここではその名の通り、依頼者の復讐をいたします
復讐代行屋
小さい復讐から大きな復讐、どんなものでも構いません
復讐代行屋
え?私の名前でしょうか?
復讐代行屋
ふふ、今はまだ明かせません
復讐代行屋
だから私のことは『死神』とでもお呼びください
復讐代行屋
あら、お客さんが来たようです
復讐代行屋
それでは、さようなら