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第26話

復帰します☆


あの神威と戦ってから3週間…結構長かったけど…
復帰初めての仕事は夏祭りの警備!!!
夏祭り…(●︎´▽︎`●︎)
近藤勲
近藤勲
今日は午後から夏祭りがあるためそこの警備が主な今日の活動だ。総悟とトシとあなたは午後から学校を早退して来てくれ。あと他のもの達は、パトロールを頼む。では以上だ。あ、あとミーティングのあと総悟とあなたは残ってくれ
(なまえ)
あなた
わかりました。
沖田総悟
沖田総悟
了解です。

なんだろう?




ミーティング終了
沖田総悟
沖田総悟
なんですかィ近藤さん
近藤勲
近藤勲
ちょっとあなたについて話があるんだが。
(なまえ)
あなた
え、私ですか?!
近藤勲
近藤勲
そうだ。あなた。自分の隊服を見てみろ
(なまえ)
あなた
ん〜?
近藤勲
近藤勲
お前は他の1番隊とは隊服が違うだろう?
沖田総悟
沖田総悟
あ、ほんとだ(棒読み)
(なまえ)
あなた
なななつ…なんでですか?!
近藤勲
近藤勲
総悟、あとは登校中にでも話してやってくれ。
沖田総悟
沖田総悟
了解しやした。
沖田総悟
沖田総悟
まぁ…とりあえず早く着替えて学校行きやしょう
(なまえ)
あなた
そうだね!






登校中
土方十四郎
土方十四郎
おい、お前ら俺の事忘れてねぇーか?
沖田総悟
沖田総悟
あ、土方さん
(なまえ)
あなた
すっかり忘れてた…
土方十四郎
土方十四郎
忘れんな!!!
沖田総悟
沖田総悟
土方さん黙ってくだせぇ
あなた、1番隊の副長になってくだせぇ〜
(なまえ)
あなた
え、
(なまえ)
あなた
え、今スラッと凄いこと言ったよね?!もっとさ!重要な事はわかるように言わないと…この小説見てくれている子たちがびっくりしちゃうよ!
土方十四郎
土方十四郎
あなためっちゃ喋るな。しかもこの小説の心配してやがる。
沖田総悟
沖田総悟
まぁ〜とりあえずあなたは1番隊の副長でさァ〜
1番隊で2番目に強いんでさァ〜
(なまえ)
あなた
2番目か…
沖田総悟
沖田総悟
まぁ?俺には?勝てないから?


沖田が悪い顔をした。
(なまえ)
あなた
うざー…土方くんどう思います?!これ?!
土方十四郎
土方十四郎
でも、ホントの事だ…


あ、やばい…殴っちゃった☆(๑>؂•̀๑)テヘペロ
土方十四郎
土方十四郎
お、お前…(๑>؂•̀๑)テヘペロじゃねぇーよ!
沖田総悟
沖田総悟
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学校 授業中
坂田銀時
坂田銀時
(。´-д-)。o○Zzz
(なまえ)
あなた
土方さん(小声)
土方十四郎
土方十四郎
なんだ?(小声)
(なまえ)
あなた
坂田さん爆睡してるんで起こしてやってください!!!(小声)
土方十四郎
土方十四郎
なんで俺がッッッ…(小声)
(なまえ)
あなた
だって今日副担任じゃないですか?!あの先生怖いんですよ?!(小声)
土方十四郎
土方十四郎
はいはい…わかったよ…(小声)


土方は坂田の方を向き
土方十四郎
土方十四郎
おい!万事屋!起きろ!!!(小声)
坂田銀時
坂田銀時
う、…うるせぇー俺は寝不足なんだよ!
土方十四郎
土方十四郎
おい!声がでけぇーよ!(小声)
副担任
おい、後ろうるせぇーぞ。次喋ったら殺すからな。


え、副担任そんな事言っちゃっていいの?!
坂田銀時
坂田銀時
誰だ?お前ー
土方十四郎
土方十四郎
お、おい!

あー…終わったな
副担任
てめぇらッッッ!!!俺と一緒にこっちにこい!
土方十四郎
土方十四郎
おい、やべぇよ、万事屋さんよ、
坂田銀時
坂田銀時
うるせーマヨラー、お前のせいだー
土方十四郎
土方十四郎
は?!




その後土方と坂田は廊下で先生が気が済むまでボコボコにされたのであった…