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第19話

とある1日の学校

私は朝のミーティングを終え…総悟と副長と共に学校へ向かう
(なまえ)
あなた
副長〜
土方十四郎
土方十四郎
なんだ?
(なまえ)
あなた
総悟のあのアイマスって可愛いですよねなんか(笑)
土方十四郎
土方十四郎
そうか?俺は見下している顔にしか見えん
沖田総悟
沖田総悟
そんな事ありやせんよ〜

総悟はニヤリニヤリとしていた
(なまえ)
あなた
何その顔w
沖田総悟
沖田総悟
じゃああなたがつけて見てくだせぇ
(なまえ)
あなた
え?!私?!


でも…それって…総悟が使ってたやつじゃん…
なんか今胸の奥の方がギュッてなったよ?!今ギュッて!
(なまえ)
あなた
何も見えない…
土方十四郎
土方十四郎
ぶッッッ…w
(なまえ)
あなた
え?!何?!なんで笑ってんの?!
沖田総悟
沖田総悟
なんかおもしれぇ(笑)

パシャッッッ!!!
(なまえ)
あなた
え?!何?!撮った?!今!!!撮った?!
沖田総悟
沖田総悟
撮ってやせんよ(笑)
土方十四郎
土方十四郎
早く行こうぜ。学校遅れちまう。(笑)
(なまえ)
あなた
え?!アイマスとってよ?!
沖田総悟
沖田総悟
しょうがねぇ


総悟と副長は私のアイマスを取った瞬間
猛ダッシュで学校に走っていった
(なまえ)
あなた
は?!まっ、待ってよー!!





学校にて
神楽
神楽
あなた!!!おはようアル!!!なんだか久しぶりダナ!!!
(なまえ)
あなた
おはようー…神楽ちゃん…はぁ…はぁ…
神楽
神楽
なんで息きれてるアルカ?
(なまえ)
あなた
いや…なんでもないよ…
沖田総悟
沖田総悟
そうだーそうだーなんでもないぞー
神楽
神楽
お前!!!朝から気持ち悪い顔見せてくんな!!!なんでそんなニヤニヤしてるアルカ!!!
沖田総悟
沖田総悟
別にー?

ニヤリとこちらをみた



ぐぬぬ…私をいじめやがって…マジで追いつくのも大変だったじゃんか!つか…副長も…なんで私を…置いてくんですか!
(なまえ)
あなた
許さないよ!(  #`꒳´ )
沖田総悟
沖田総悟
何その顔w
神楽
神楽
あなたも怒るんダナ






授業中




つんつん
(なまえ)
あなた
何?!びっくりしたんだけど!(小声)
沖田総悟
沖田総悟
あーなんか暇だなァーと思いやしてねぇー(小声)
(なまえ)
あなた
あのねぇ暇だからって私にちょっかい出さないでよ!つか今授業中だよ!?(小声)
沖田総悟
沖田総悟
あのババァの授業なんてつまないでさァ(小声)
(なまえ)
あなた
まぁ…そうだけど…(小声)
先生
あなたさん?何か言いました?
(なまえ)
あなた
いえ…なにも
先生
そう。


あのくそババァ地獄耳かよ!!!つかなんで私の言葉だけ聞き取ってんだよ!!!
先生
あなたさん?私の事クソババアとか言いましたよね?私はまだ45歳なんですよ?まだまだ若いですから、
(なまえ)
あなた
あ、はい。

は?!なんで私の心の声まで聞こえてんだよ!つか総悟も前聞こえてたし…なんなん?この小説ッッッ!!!






後ろでクスクスと笑う声が聞こえた。
(なまえ)
あなた
マジでふざけんなッッッあとでぶっ…(小声)
沖田総悟
沖田総悟
これをみんなに見せてもいいなら…?潰していいですぜ?(小声)

総悟の携帯にはあのスナックスマイルでの写真だった…
(なまえ)
あなた
う…すいませんーほんとにすいませんーお願いですから、?そのお写真は封印しといてくださいッッッ!!!(小声)
沖田総悟
沖田総悟
まぁ…そこまで言うならじゃーね…封印しといてやりやすよ(小声)
(なまえ)
あなた
あ、ありがとうッッッ!!!(小声)



こんな感じで学校生活はドS王子と共に送っています…。。。あははーとっても楽しいなー(棒読み)