無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第12話

ジョージ ジロー フミタカ
あなた

みさぁぁぁぁぁ!!!

みさ
みさ
!?
あなた

え、なんで起きてんのw

みさ
みさ
え、編集中だった。
あなた

え!いつから!?

みさ
みさ
3時
あなた

はっ!?

みさ
みさ
9時に昨日ねたでしょ!?
あなた

あ、そうかw

みさ
みさ
で、なに?
あなた

はじめさんが9時に事務所来てだって。

みさ
みさ
知ってるよ
あなた

え?

みさ
みさ
ジョジたんから聞いた
あなた

あ、ラインで。

みさ
みさ
いや、電話
あなた

みさ
みさ
あなた

は!?なんで!?

みさ
みさ
あ、電話だ。……みのんだ
あなた

み、みのん?

みさ
みさ
「はいー?もしー?」
ジョージ
ジョージ
「え、俺ー」
みさ
みさ
「え?みのんじゃないの?」
ジョージ
ジョージ
「みのん?笑」
みさ
みさ
「みの」
ジョージ
ジョージ
「あーwwみのじゃないよw」
みさ
みさ
「じゃあ、フミタカさんがいい」
ジョージ
ジョージ
「おいw」
みさ
みさ
「いないならラブ川さん!」
ジョージ
ジョージ
「おい!w」
みさ
みさ
「で、要件はー?」
ジョージ
ジョージ
「お前さ…w態度なんか変じゃね?」
みさ
みさ
「ごめん。ジョジたんの時だけ態度変わるみたいw」
ジョージ
ジョージ
「おいっ!w」
ジョージ
ジョージ
「おい、やめろっ。違うわ!やめー」
ジロー
ジロー
「もしもーし」
みさ
みさ
「ジローだよ!ほら、かわって!」
あなた

えっ。ちょっ、
「もしもーし」

ジロー
ジロー
「あ、あなたじゃん。おはよー」
あなた

「おはよ。」

ジロー
ジロー
「なんかごめんねー。ジョージ用もないのに電話かけて。」
ジョージ
ジョージ
「用あるわ!フミタカ家にいるんだよ!」
みさ
みさ
まじ!?
ジョージ
ジョージ
「まじ!」
みさ
みさ
聞こえてたんだw
フミタカ
フミタカ
「おはよ」
みさ
みさ
「わぁぁぁ!ふ、フミタカさんっ!!」
フミタカ
フミタカ
「笑笑」
あなた

電話かわってよかった。

みさ
みさ
「あ、特になにも要件ないです…けど!朝からありがとうございます!!」
フミタカ
フミタカ
「いえいえ」
ジョージ
ジョージ
「はい。かわった」
みさ
みさ
「ジョージっ!ありがとー!」
ジョージ
ジョージ
「いーえ」
みさ
みさ
「じゃっ、ばいばい」
ジロー
ジロー
「あー!まってー!」
みさ
みさ
「びっくりしたァ」
ジロー
ジロー
「笑ごめん笑あなたは?」
あなた

「あ、なに?」

ジロー
ジロー
「バイバイww」
あなた

「え、あ、バイバイww」