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第3話

さんらぶ
あなたside



「おにーちゃーん、忙しくないの??」



藤原「忙しいけどあなたのためやし」



「ありがとうっ」



藤原「今日ご飯なにがええ?」



「うーん、ハンバーグ!!」



藤原「いいね、じゃハンバーグにしよっか!」



「うん、あ、あなた今日友達と遊んでくるね!ご飯までに帰るよちゃんと」



藤原「気をつけてなー、ついたで学校」



「ありがとう、」


藤原「がんばってきなね?よしよし



「うんっ!」













































るんるんるん〜



げ、門閉まってる。



裏道いくのめんどいなぁ




?「あなた??」



この声はっ!??





心都こと「遅刻?」



「うん、」



大親友のことでした



「裏道で行くしかないよね」



心都「うん」















裏道とは、学校の、校庭のフェンスの穴空いてるとこ。



穴空いてるというか、空けた?w



まーそんなかんじ


































先生「おい、今日も遅刻か」



「雰囲気的にそうですけど、じっさい(キンコーンカーンコーン)ほら、今ですよ?」



先生「、しょうがない、いいから席について」



「はぁい」


























あ、お兄ちゃんにも言ったように、今日はことたんと遊びに行っちゃうよ〜



ま、タピオカ巡りやけどね笑

























放課後





「おいしいね、ここっ!」


こと「だねだね!あ、あなた」



「ん?」



こと「セイヤくんに会いたい。」



「確かに、じゃお兄ちゃんに聞いてみるからLINEするね!」



こと「あざっす、」
















タピ活もし、家に帰りまーす








「ただいま〜」



藤原「おかえり〜」



「いい匂い」


藤原「やろ?たべよたべよ」



「うん、手洗ってくる!」












































































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き ょ - ま
き ょ - ま
気まぐれな奇跡に酔って。
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