無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

3
私はいつものように
ホソクとお散歩
でも、今日はいつもとは
違った…
私なにか、悪いことしたかな…
なにかしてしまったのかな…
天罰かな…
ホソク
楽しいね!
あなた
あなた
うん
あなた
あなた
道路のど真ん中になんかある!
ちょっと見てくる(*^^*)
ホソク
ダメだよ!
危ないよ
あなた
あなた
ちょっとだけ(*^^*)
そして、見に行った
キキー!
あなた
あなた
え、
ガッシャン!
ホソク
💫えっ!?
ホソク
あなた?、あなた、あなた!
僕の前で血まみれで倒れている
ホソク
あなた!!あなたしかっりして!
へんじもないし、目もあかない
あいにく、近くに病院があった

僕はあなたをお姫様抱っこして

連れていった
ホソク
先生!あなたは、大丈夫なんですか!?
病院の先生
病院の先生
今すぐ手術に向かうので

離れてください
ホソク
あなた…
僕があの時ちゃんととめていれば
あなたは…
ホソク
ごめん、ごめんあなた
僕…。゚( ゚இωஇ゚)゚。
待つこと4時間
病院の先生
病院の先生
ホソクさん、
この部屋に来てください
ホソク
は、はい
病院の先生
病院の先生
座ってください
座った
ゴク
病院の先生
病院の先生
手術は成功しました
今はもう、意識があり
起きています
ホソク
本当ですか!?
病院の先生
病院の先生
はい、
ですが…
僕は無我夢中で走り出し
あなたの元へ走った
ガラガラ!
ホソク
あなた!
ギュッ
ホソク
ごめん、ごめん!
僕があの時ちゃんとあなたを
とめていたら…
ごめん!(´;ω;`)
あなた
あなた
あ、あの
すみません
誰ですか?
ホソク
えっ!?
あなた
あなた
誰ですか?
ホソク
嘘言わないでよ〜
あなた
あなた
本当に誰ですか?
いきなり抱きついてきて
ホソク
え、
病院の先生
病院の先生
ホソクさん…
病院の先生
病院の先生
大変言いづらいことですが…
あなたさんは、頭を打った衝撃で
記憶が消えているところがあります
今から5年前ほどの記憶はありません
ホソク
え、
ホソク
う、嘘ですよね!?
お願いします!
嘘だと言ってください!
病院の先生
病院の先生
ホソク
あなた、本当に僕がわからない?
あなた
あなた
はい…
ホソク
嘘だ!!
と僕は病院を走ってでた
自分の家に帰り

泣くことしか出来ない僕

本当僕って無能だな

僕死ねばいいのに

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

さくら
さくら
うまくないかも しれないけど読んでくれると 嬉しいです! フォローしてくれたら フォロー返しします! 私のプロフィール 名前=さくら(偽名だけど) 年齢=12歳(これ、マジだから) 中学生 趣味=(エロw、ダンス、歌うこと、アニメ) 好きなK-POPグループ=BTS.TWICE.EXO 特にBTSが好きでライブ行ったぜ( ̄▽ ̄) 好きなこと=人と喋ること、楽しいことをすること、アニメ好き、絵描くこと 絵描くの結構得意だよ((ボソッ… ↑黙りやがれ! 銀魂の沖田総悟が大好きです! 好きすぎます!
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る