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2021/04/18

第12話

🏩
田中「あなた何見てんの~?…」




「…ぁ…えっと…、」




田中「ん、?」




「えと…」




田中「懐かしいの見てんね笑」




「…ぁ、うん…」




田中「世界一美味しいマシュマロッ笑」




「そう…だね、笑…」




おっぱいにマシュマロのせて、それを樹くんが食べるっていう…、、





田中「、…ッ笑」




田中「どうかした?」




「あ…ううん、!」




田中「そう?」




「なんかお腹すいたなぁって…、苦笑」




田中「ふ~ん」





田中「その動画さ俺に送ってよ」




「へ、?」




田中「もう1回浸りたいんだよね、笑」




田中「あのおっきいおっぱいに笑」




「…、わかった、…」









やっばい…めっちゃ可愛い、

嫉妬してるあなた可愛すぎる















「送ったよ、?」




田中「さんきゅ♡」




「…、、」




「そんなに美味しかった、?」




田中「おっぱい?笑」




「…、?!マシュマロ、!///」




田中「そりゃぁ美味しかったよ笑、」




「へ~…、」




















それから数分、



コンビニへ出かけるというあなた。






特に何も考えずに軽く返事。







































「(ただいまぁ)」






帰ってきたけどそのまま違う部屋へ…、、、





?

















❁⃘


嫉妬してる自分がどこか恥ずかしいっていうか…、、


でも…樹くんに喜んで欲しいっていう思いで、、、



大好きなお友達に彼氏を振り向かせる方法を聞いて、



あの女の人に対抗するためにマシュマロも、…




『裸に彼氏のワイシャツ!!1発で襲うから笑』


って…、、、




少し恥ずかしいけど…、//


大丈夫だよね、?//













2人のクローゼットで樹くんのクローゼットからワイシャツを貰って、



パンツだけ履いて送られてきた写真のように着てみる、、



「これ大丈夫かなぁ//…、」



少しダボッとした樹くんのシャツに、

少し透けた胸…//


胸元は開ききってボタンは2つだけしか止めてなくて…//










「よし…///」































ガチャッ






田中「おかえ…り…、、、」




「…、彼シャツ…//…、、」




田中「…」




「…、、、」

やばい…、


似合ってないやつじゃん…、、!…

そうなった時の対処法考えてなかった泣、!





「えっと…、、」




田中「あなたここおいで、?」




「…コクッ」













誘導されて樹くんの膝の上へ向き合って…、、///




田中「どしたの、?」




「えと…//」




田中「こんなにえっろい格好して…」




「その…//」




田中「なに?」




「樹くんに喜んで欲しかったっていうか…、//」




「少しだけ…嫉妬した…みたいな…//」




田中「おっぱい?笑」




「だって…//」




田中「そんな格好どこで覚えたの?」




「お友達が…//」




田中「へ~…♡」




田中「透けてんじゃん」




「そういうのだから…//」




田中「その格好のまま樹くん抱いて?って言って?」




「ふぇ、?//」




田中「ほら…♡」




カメラを構える樹くん…//




今更逆らえないから…//












「樹くんッ…//…抱いてッ//、?」




田中「ッ///…、」




田中「いいよ//♡」




「ぁッ…//」










押し倒されて…//













田中「もうすぐ気持ちよくしてあげるからね、/♡」




「んぁッ…//」




下着越しに指を擦らせて…//




「あぁッ///…」




田中「んふッ笑もう少し濡れてたね♡」




「あぁ…、//」




田中「どう?」




「気持ちッ//」




田中「んふッ笑」




田中「パンツ脱ごっか♡」



















グチュゥッ




「んあッ//」




田中「うっわッ…笑前より奥入るようになったね笑」




「んんッ///」




田中「声我慢しなくてもいいんだよ?」




「はぁンッ//あぁッ///」




田中「そうそう♡もっと俺に可愛い声聞かせて?」




「樹くんッッ///いっちゃうッ////」




田中「いいよ♡イッて♡?」




「んんッッ///んあぁッッ//♡あぁっ…//」




田中「んふッ笑ほんっとに可愛い…♡」




ペロペロッチュゥッ




「んんッ…//」




キスをしながらボタンだけを外して…//




田中「俺も脱ぐね♡」








樹くんはあっという間に裸…///




田中「入れて欲しい?」




「コクコクッ//」




田中「んふッ笑//今日はあなたが自分でヤってみて♡」












樹くんの上に誘導されて…//





田中「ゆっくり入れて?」




「ッッ///んんッ…///」




アソコには当たってるのになかなか上手く入らなくてッ//…




田中「んふッ笑あなたに全部任せるね♡」




手伝う気は全くない樹くん…、、





「んぁッ…//」






何とか苦戦しながら///…






「はぃったぁッ//」




田中「よく出来ました♡」




田中「じゃあ俺の事イかせて?」




「ッ//」




いつも樹くんがしてくれるように腰を動かしてみる…//





「ぁッ//…んあぁッッ///」




田中「ふッ笑」




自分だけ気持ちよくなって…//


樹くんは余裕そうな顔ッ///…




「んんぁッッ///」




田中「もっと笑」




「あぁぁッッ///」




田中「もっと笑」




「樹くんッッ…///」




田中「もう~笑、全然気持ちよくなぁい笑」




「ごめッッ///んんッ///」




田中「あのさぁ…笑、、」





パンパンッッ




田中「こうやってすんのッッ///、!笑」




「あぁぁッッ///♡、!ひやぁッッ///」

下からいっぱい突き上げてきてッ///


田中「んッ//もうさッッ///」




「ごめんなさぁッッ///♡」




田中「あぁッッ//」




「樹くんッッ///いくぅッ///」




田中「んッ///いけッッ…///」




パンパンパンッッ!




「あぁッッ///♡、!んあんッ…///」




田中「あッッ///…、!…///♡」




「はぁッはぁッ///…」




田中「んッ//ちゅ♡//」




チュゥッ♡




「樹くんッ…//」




田中「今日はいっぱいしようね…///♡」




「うんッ///…」




田中「それ脱いじゃダメだよ♡」