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第2話

R18
あなた

ん‥‥‥、

相変わらず私はソファーで寝てる。
黒板君
おい、起きろ
あなた

んー、、あと五分‥‥

朝から黒板君に起こされた。
黒板君
お前のベット買いに行くぞ
あなた

へっ!?いいの!?

黒板君
‥‥‥タダでとは言わないけどな
さっさと着替えて出かけることになった。



〜布団屋〜
店員さん(女)
シングルですか?ダブルですか?
黒板君
ダブルで
店員さん(女)
二人用ですか?
黒板君
はい、
店員さん(女)
準備してまいります
そう言って店員さんが去っていた。
あなた

も‥‥もしかして‥‥一緒に寝るの?

黒板君
文句あるか?
あなた

べ‥‥別に、

あ、まくらも買お♡

と、一時間くらい家具屋さんにいた。








〜帰宅後〜

家に帰るともう夜だった。
あなた

わあー♡ベットだ!

もう来てる!

家に帰るともうベットが来てた。
黒板君
子供かよ((笑))
あなた

なっ‥‥‥

黒板君
まあ、いい、
ギシ‥‥‥とベットに押し付けられた。
あなた

なっ‥‥なに?

黒板君
お前、誰の物かわかってるんだろうな
あなた

な、なんのこと?

黒板君
連と付き合うって?
あなた

な‥‥なんで知って‥‥んっっ

黒板君
狙われてんじゃねーよ
あなた

ちょっ‥‥やめて

黒板君
‥‥‥チッ、だまれ
また舌チューされえた。
あなた

んっ‥‥、

黒板君
はあ‥‥っ、

(舌を入れる)
あなた

ちょっ‥‥苦しい‥‥

どんどん早くなった。

そのキスは、甘くて優しくて‥‥。

嫌なのに‥‥、抵抗できない‥‥。
あなた

はあっっ‥‥、

やっと口が離れた。

黒板くんの手が服の中に入って来た。
あなた

ちょっ‥‥////

私の声がかきけされて今度は胸へ‥‥!?
あなた

ちょっと‥‥

黒板君
(胸を甘噛みする)
あなた

んっ‥/////

どんどん進んでいって黒板君がベルトを鳴らした。
黒板君
(カチャ、カチャ)
あなた

‥‥(ポロ‥ポロ‥)

挿れられて動かれようろしたその時。
プルプル‥‥と私の電話がなった。
黒板君
(あなたのケータイを取り)

ほーら、彼氏から電話だぞ
画面には「白板君♡」と表示されていた。
あなた

か‥‥返して

黒板君
出ろよ
そう言われて起き上がらされた。
あなた

もしもし(電話に出る)

白板くん
【あ‥あなたちゃん?】←電話
あなた

う、うん、どうしたの?

白板くん
【今週の日曜日デートしない?】
あなた

で、デート!?

電話しているとひょいっと持ち上げられて、黒板君に挿れられた。
あなた

ひゃっ‥‥////

白板くん
【どうしたの?】
あなた

う、ううん、ごめん‥

黒板君
(動く)
あなた

んっ‥‥(声を抑える)

白板くん
【じゃあ、日曜日に黒の家に行くね
時間は連絡する】
あなた

う‥‥うん、

電話が切れた。
あなた

ちょっ‥‥!抜いてよ!痛い‥‥

激しく動かれた。
あなた

や‥‥やだ‥‥

あっ‥‥////

黒板君
はあ‥/////
あなた

ちょっ‥‥////いや

黒板君
「やめてください」は?
あなた

そんな‥‥っ‥////

ドンッ!とまたベットに押し付けられた。
黒板君
あっ‥‥/////イク‥‥
あなた

ちょっとまって‥‥/////いや‥///

黒板君
あっ‥‥///
腰を早く動かされた。
あなた

いや‥‥、待って‥‥はやい‥‥

黒板君
もっと喘げよ、バカ犬

楽しめねーだろ
あなた

(ポロ‥‥ポロ‥‥)

やめて‥‥!って

ふざけないで

黒板君
ほら、

(動く)
あなた

ひゃっ‥////

黒板君
もっと声出せ
あなた

いや(そっぽを向く)

やめてって‥‥変態

黒板君
あ?
あなた

最低‥‥す、好きでもないくせに

黒板君
‥‥‥
離れた。

黒板くんはどこか行ってしまった。

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 猫とろ
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