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第5話

#君がスキ〜前半〜
それから一ヶ月が経った。

黒板君に見つけてもらったバイトに行っていた。
白板くん
あ、あなたちゃん、

お疲れ
白板君と同じバイト先だった。
あなた

お、お疲れ様

それから何か物足りない日々を送っていた。
白板くん
ねえ、あなたちゃん?
白板君とはあいまいな関係。
白板くん
そろそろ、告白の返事してほしいな?
あれから、もう一回告白された。
あなた

へっ………えっと…あの、

返事…

白板くん
今から家来ない?
あなた

えっ?

白板くん
いいでしょ?
あなた

う…………うん、


〜白板君の家〜
あなた

ちょっ………っと!

白板君っ/////

家に入った瞬間に無理矢理キスされた。
白板くん
ごめん………、抑えれなくて
あなた

…………、

白板くん
でもいいよね?

家来たんだし
グイッと手を引かれて、ベットに押し付けられた。
あなた

へっ………?

白板くん
いいよね?黒としたんでしょ?

(自分のブラウスのボタンを外す)
あなた

ちょっと…!やめて

服を脱がされた。
あなた

やめてって………、

チュッと優しくキスされた。
白板くん
黒とはしたくせに、

知ってる?

黒があなたちゃんに目をつけた理由
あなた

へっ…?

抵抗している手を抑えられた。
白板くん
遊び、体目あて
あなた

(ポロ……ポロ…)

そ………そんな

白板くん
(胸を舐める)
あなた

ちょっと…

こわい……、やだ………いつもの白板君じゃない…。
白板くん
黒の時はどうやって声だすの?

こう?

(胸をかじる)
あなた

ンッ♡

と、いやらしい声がでた。

恥ずかしいから口を抑えた。
白板くん
へえ〜、ねばるね〜
あなた

………(ポロ)

白板くん
一晩中ねばるといいよ………
助けて………黒板君っ…………!

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 猫とろ
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