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第8話

その頃隼と涼太
隼
あっいたいた!
心の中)やっぱりここか…
そこはいつも5人でお昼ご飯を食べる屋上だ。
涼太
涼太
なんだよ隼…
隼
単刀直入に聞くね、涼太君あなたのこと好きだよね?
涼太
涼太
え。俺そんな態度に出てる?
隼
出てるって言うか俺はわかるよ…
涼太
涼太
好きなのに…あなたは亜嵐と玲於が好きなんだ…嫉妬しちゃった…ハァ…
隼
そーゆー時もあるよ。
ピーポーピーポー
隼
え?この学校じゃない?
バタバタバタバタ!
ガチャ!
玲於
玲於
あなたが!!!!
倒れた!!!!
涼太
涼太
は!?は!?