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第15話

涼太
涼太
おはよう☀
あなた

あっ涼太ー!!!
おっはよーう!!

亜嵐、玲於、隼は涼太とあなたが付き合ったことを知って、潔く引いていった。
ギスギスしてしまっている。
涼太
涼太
じゃあ行こっか
あなた

うん!

そういって涼太は手を出してきた
あなた

何?
何もあげるものないよ?

涼太
涼太
手!手だよ!
あなた

えー…暑いし恥ずかしいから繋がないよー

涼太
涼太
は?
俺確認とったよね?束縛…
あなた

え。今?
とったけど…

涼太
涼太
ちょっときて、今日デート中止
あなた

えー!なんでー!!!???

涼太の家に連れて行かれた。
涼太
涼太
手を繋がないとかお前、
自分が誰のものか分かってんの
あなた

え?

床に押し倒された。
あなた

や、やめてよ…りょ…た…

涼太
涼太
はぁ?やめねーよ
分かってない奴には分からせないと。
ちゅ
涼太はあなたに大人のキスをした。
あなた

ップハ!
や、やめてよ苦しいじゃん!!!

涼太
涼太
お前キスもしたことねーのか?
そんじゃ俺が全部教えてやるよ…
あなた

ん。涼太…教えて…

涼太
涼太
心の中)なんだよこいつ…可愛いすぎたろ…
ダメダメ、あなたのペースに合わせるんだ…抑えられるかな俺…