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第51話

51話 考えることがいっぱい



それから、予鈴が鳴って、

急いで5人が自分のクラスへと、

帰っていった。













クラスの女子
気おつけ、礼、よろしくお願いします
先生
教科書、65ページ…
永瀬  You
永瀬 You
おにぃ?コソッ
廉
ん?コソッ
永瀬  You
永瀬 You
私が嫌われてること、気にしてるようだったら、気にしないでコソッ
永瀬  You
永瀬 You
私、正直友達作ろうとか思ってないしコソッ
永瀬  You
永瀬 You
それに、私にはおにぃが居るから、
大丈夫だよコソッ
廉
いや、でも…
先生
そこ、私語は慎め
永瀬  You
永瀬 You
はい、すみませんでした



あなたside


よく考えたら…


いや、考えなくても、

今までちゃんとした友達なんて、

居なかった。



女友達なんて、夢のまた夢だ。






そんな人が、高校に入っていきなり

友達ができるなんて、

有り得ない。



きっと気づかなかっただけで、

小学校の頃も、嫌われてたんだろう。






だから、今こうやって、

キンプリのメンバーと一緒に、

仲良くいれていることが、

少し不思議だ。









でも、それに伴って、

少し怖かったりもする。




































永瀬  You
永瀬 You
(´-ω-`)ボー





そんなことを、考えながら、

外を眺める。




そして、頭の片隅で、

先生の言ってることを、記憶する。

































また、窓には、

私を睨んでくる女子が、

反射して写っている。













そして、頭の片隅で、

常に、あの事件について、考える。












そのまた、片隅では、

マネージャーとしてのことを考え、

Twitterでのことも考える。
















私の頭の中は、常に色んな考え事で、

いっぱいだ。





















キーンコーンカーンコーン


















クラスの女子
気おつけ、礼、
ありがとうございました
永瀬  You
永瀬 You
ありがとうございました






4時間目が終わり、

次はお昼だ。








このタイミングで、

今日は、Kingの3人と、

仕事に向かう。






ほんとに、この6人は、

なんて多忙な人達なんだろうか…
















明後日の学校終わりには、

次のツアーの為、宮城に直行だ。






それについて行っている私も、

もしかしたら中々凄いのかもしれない…




…なんてね?‪w

















ま、気合い入れて、頑張りますか‪!ってね‪w




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作者のアカリ
作者のアカリ
皆さんどうも、こんにちは
作者のアカリ
作者のアカリ
バカの参上です。
少し読んでくださると嬉しいです
作者のアカリ
作者のアカリ
私は、今日、この作品の致命的なミスに気が付きました
作者のアカリ
作者のアカリ
それは、年齢設定が、ガバガバなのです
作者のアカリ
作者のアカリ
私は、以前の話で、
「10年前…当時9歳の私達は…」
みたいな話を書きました
作者のアカリ
作者のアカリ
そして、この10年後ということは、
現在、19歳!パフパフ👏( 'ω' )
作者のアカリ
作者のアカリ
高校卒業してるやんけ〜!
って事で、アホが炸裂致しました
作者のアカリ
作者のアカリ
本当に、申し訳ございません
作者のアカリ
作者のアカリ
私の、構想不足でした…
作者のアカリ
作者のアカリ
順を追って、細かく変えさせていただきます
作者のアカリ
作者のアカリ
尚、ここまで、リアルタイムで読んでくださった皆様には、矛盾が生じる可能性がございます
作者のアカリ
作者のアカリ
その点においては、矛盾が生じてしまいそうな話には、『何話参照』と書かせていただきますので、読んで頂けますと、分かりやすく、楽しく読めるかと思います
作者のアカリ
作者のアカリ
申し訳ございませんでした