プリ小説

第5話

#4
NJ「(本当にこの家広いな…)」
JH「(広っ)」
TH「(これでたくさん走り回れる!)」←


あなた「みんな、私の部屋に行こっ!」
JH「ワン!!」
JK「ワフッ!」











ドタドタ

















ガチャ

あなた「ここが私の部屋だよ!」



JM「(女の子の部屋ってこんな感じなんだ...)」
YG「(ベットがふかふかそうだな...)」←
JN「(ゆっくり出来るかな?)」






あなた「みんなのベットはこっちだよ!」








そこにはキレイに並べられたベットがあった。









YG「(‎( ˙º̬˙ )و ̑̑)」
NJ「(いいねぇー)」












あなた「もう、自由にしてもらっていいよ!誰か、私と遊んでくれる子いない?」

YG「(俺はベット行こ)」
NJ「(様子見るか.....)」
JN「ワン!(遊ぶぅー!!!)」
JK「ワン!(遊びたい!)」
JH「ワォーン!!(いや、絶対遊ぶでしょー!!!)」
TH「ワン!!(僕も遊ぶぅー!!!)」
JM「(ユンギヒョンのそばにいるか...)」


あなた「ユンちゃんとチムは寝るのね?ゆっくりしてね!じゃあ、他の子は遊ぼうか!」




YG,JM以外「ワン!!」











ガチャ













YG「なんでみんなと一緒に行かなかったんだ?」
JM「ヒョンが寂しそうだったから」
YG「珍しいじゃん」
JM「まだ来たばかりの場所だし、この部屋も見て回りたかったからね」
YG「ふーん。じゃ、おやすみ。」
JM「おやすみー」

















外では...









現在17時50分





あなた






あなた「19時まで遊んでいいって言われたから、それまで遊ぼ!」




そこには事前に買っておいたのであろう、犬用の遊び道具をいっぱい出てきた。



あなた「よいしょっ!こんだけあれば、飽きないよね?」
TH「ワン!!」
あなた「じゃあ、遊ぼ!!」































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めろんぱん。
めろんぱん。
バンタン好きな女子 更新🐢です コメントたくさんくれると嬉しいです🥴
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