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第28話

優しいストーカー←
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2020/12/26 16:35



どうも。ストーカーです←間違ってはないが間違いであってほしい



あ、お忘れの方もいますね。森本慎太郎です。



まあ、私ストーカーなんですけどね←


あ、幸せ満開な2組がやっと動物園に入るわ。





京本「ねーねー!やっぱSixTONESは見ようよ!!樹とジェシーと慎太郎と北斗はいるし!」←SixTONESは飼育されていません



髙地「俺と大我はなかなかいねぇもんな笑」



ジェシー「大我は洞窟だもんな〜」



松村「こーちに関してはペットショップだからな笑笑」



京本「一緒にお茶できるもんね!」←



髙地「誰がハリネズミカフェだよ」



ジェシー「あ!樹いたよ〜!!」←



髙地「樹はいねぇよ笑笑」



京本「おー!!!樹かっこいい!!!」



松村「え、なんかすごい嫌だわぁ、、、嫉妬するし



京本「んふふ 嫉妬かぁ、、、『嫉妬』ねぇ??ニヤニヤ」←



松村「掘り下げんなっ!!」



髙地「俺らのこと忘れんなよ」←



ジェシー「いいもん!優吾は俺とイチャイチャするからいいでしょ?」



髙地「いや、まあ、いい、、けどさ、、」



ジェシー「えー?嫌だった?ニヤニヤ」



髙地「ニヤニヤしてんなバカ!は、恥ずかしいんだよ、、、」



ジェシー「ねぇ北斗。彼女が可愛いときってどうしてる?」←



松村「思いっきり抱きしめて『好きだなぁ』『幸せだなぁ』って思う。というか叫ぶ。」←途中まで良かったのに、、、松村叫ぶんかい。



ジェシー「じゃあ。」←



髙地「いや、いやいやいや。じゃあじゃねぇよ。おい、ちょ!まてまてまてまてまてまて!!!!」



ジェシー「優吾好きぃいぃいぃぃぃぃいぃぃいぃぃぃぃぃいぃぃい!!!!!」←



髙地「わぁあぁああ!!ここ外だぞぉぉお!!!やめろぉおぉぉお!!!!」



京本「わぁ平和。」←平和とは



松村「さっ。ということでまた別々になったね笑」



京本「ほんとだね笑 どうする?2人置いてどっか見る?」←おいてめぇByこーち



松村「そうだね笑 どこ見に行きたい??」←賛成してんじゃねぇぞ北斗Byこーち



京本「えっとね〜こことここ行きたい!!」



松村「よし!じゃあ、はい。手繋いで行こっか?ニコ」



京本「んふふっ!うん!行こっ!!」





森本「きょも、幸せそうだなぁ。よし!いいもん見たし帰るか!!」





























森本「というわけで俺は幸せを感じて帰路についたってわけよ。」




田中「お前ってなかなかのチャレンジャーだよな。俺があんなことになったのにそのリベンジデート尾行するとか、、、すげぇよ。まじで。」




松村「ほんとすげぇよ。尊敬するわ。」




しんじゅり『?!?!?!?!?!?!?!?!』




松村「ねぇ。慎太郎。どうされたい?ニコニコ」




森本「み、み、見逃してほしいです………。」




松村「ふーん。ねぇ大我。大我はどうするべきだと思う?」




京本「十分な反省が必要かな!ニコ」




髙地「もう二度とダブルデートなんて行かない……。」




ジェシー「えー!!なんでよ!!!行こうよみんなでデート!!!」




京本「みんなで、、、あ!!じゃあ樹と慎太郎付き合っちゃえば??そうすればコソコソしないでいいじゃん!!」←




松村「さーすが坊ちゃん発想が素晴らしいくらいに狂ってる!!」←




京本「それ褒めてないよね?」




松村「そんなところも可愛いなってことよ」←




京本「それなら許すわ」←許すんかい




スト-しんじゅり『で、どうするの?』




田中「は?笑 どうするもなにもそんなの無理だって!ね?慎太郎…あれ?慎太郎どうした?」




森本「いや…その、別に…。」




田中「えっと、大丈夫?急に気分でも悪くなった?ほらお前らが変なこと言うから慎太郎体調崩して…」




森本「ち、違くて!!その…」




田中「違うの?じゃあどうしたの?」




森本「あ、えっと、その。」





髙地「慎太郎。頑張れ。大丈夫だから。俺らがついてるよ。」




森本「こーち。みんな。……よし。


樹。実は俺。樹のことが…」




田中「俺の、ことが?」




森本「ほんとは樹のことが好きなんだ。ずっと。だから、俺と付き合ってください!!!」




田中「………え?うそ。嘘じゃんだって…慎太郎が?俺を?え、ありえないって。うそ。そんなのって…」




森本「ごめん。急でびっくりしたよね笑…ごめんね。樹。」




田中「違う。俺、俺ね。嬉しいの。すっげぇ嬉しいの。どうしよ。俺も慎太郎が好き。ずっと好きだった。でも、慎太郎は可愛い女の子が好きだと思ってた。俺の事なんて眼中に無いって思ってた。だからきょもほくとかゆごジェの。メンバーの話をして、少しでも慎太郎と笑い合えたらなって思ってて。それで…」




森本「ギュッ

樹。ありがとう。ありがとう樹。可愛いよ。大好きだよ樹。」




田中「慎太郎…。」




森本「じゃあ、告白の返事は?」




田中「もちろん。よろしくお願いします。」




森本「うん。よろしく!

みんなありがとね!てか知ってたんだ笑」




スト-しんじゅり『お前ら分かりやすすぎんだよ!!笑笑』




ジェシー「お互いのこと大好きなの隠しきれなさすぎ!!なんで今まで気づいてなかったのか不思議なくらいだったよ?」



松村「俺らのこと相当鈍感だって言ってたくせに自分のことになるとほんとにダメだよな〜笑」




髙地「これでSixTONES全員カップルじゃねぇか笑」




京本「あ!じゃあ次はトリプルデートだね!!笑」




SixTONES『よし!予定立てるぞ〜!!笑笑』









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えーっと。どなたかなぜこんな展開になったのか教えてくれませんか??←お前のみぞ知るやつだわ



なんかですね。もうここまで来たらくっつけちまえって思っちゃいましてSixTONES総カップル化させてみました笑笑



いや〜。もう一作このシリーズで書こうと思ってるんですけど、次は大変なことになりますね!怖い怖い!!←



最初と全く違う展開になりそうですがお許しください…。