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第10話

*10
テテが座っていた私の膝に乗る




へ?







ま、待って!どう言う、、?








○○
○○
あ、あの、💦



ニシシと子供のように笑うテテ




V(テテ)
V(テテ)
可愛いなぁ
あなたは女の子みたい😊







ん?







バレた?



ギィー







音を立てて開くトビラ







来たのは





ボーカルトレーナーとダンストレーナーの2人







2人とも私の事を知っている










ボーカルトレーナーのレイラ









ダンストレーナーのユナ





レイラ
レイラ
おはよ〜
ユナ
ユナ
おはよう
BTS
BTS
おはようございます(ペコリ)
○○
○○
おはようございます
ヌナ
レイラ
レイラ
あなた〜‼︎
(ギュッ)
ユナ
ユナ
久しぶり、あなた
(頭ポンポン)


そう言って駆け寄る2人





○○
○○
久しぶり、ヌナ


 
2人は、





私が入ったばかりの頃から







よく可愛がってくれている









第二の家族のような存在だ















V(テテ)
V(テテ)
あなた
ヌナ達と仲良いの?
○○
○○
うん
○○
○○
入った頃からずっと
V(テテ)
V(テテ)
そうなんだ〜
レイラ
レイラ
そうなの〜😆
ユナ
ユナ
ハイハイ
練習始めるよ
V(テテ)
V(テテ)
はーい🙋‍♂️
○○
○○
はーい🙋‍♀️




そうして







練習が始まった