無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

317
2020/09/05

第6話

2人で歩く道
駅までの道を2人で並んでゆっくり歩く。

今度は手を繋いで


風磨)お前さ、明日から他の男と喋んの控えろよ
あなた)え、なんでですか??
風磨)はぁ、わかんだろ... とにかく喋んな
あなた)もしかして、嫉妬...ですか?
風磨)はーい、うるさいでーす。


しばらく歩いて駅に着いた

ここでお別れか、なんて寂しくなる。


風磨)じゃーまた明日な、
あなた)そーですね、また明日..!


お互い寂しさを残したまま別れるときだった


あなた)せ、せんぱい...
風磨)ん? どした?
あなた)家の鍵、もしかしたら会社に忘れたかもです...




















₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎

またまた作者ですっ!!

読んでくれてる人が増えてきてて嬉しいですありがとう‪( ; ; )‬

今書き溜めてるのがあって、暇な時に少しづつ投稿してくのでこれからもよろしくお願いします!!