第2話

R-18 【那須雄登】
2,708
2019/02/13 10:05
『ンッ、、、雄登~、』





雄登「んー?、、、なんだ、寝てんのかベットに座り頭を撫でる



雄登「あなた~!起きろ~!!」





『んぇ?!なにぃ~?』





雄登「今日は朝からやるよ~!!ニヤッ」





『え、、雄登?まだお昼にもなってないよ?』





雄登「今日久しぶりの1日オフだからダメ?上目遣い







『うっ、雄登!私が雄登の上目遣いに弱いって知ってるでしょっ!』
雄登「知ってるよ?ニヤッ   
だってあなたの反応可愛いんだもん」





『んなっ、もう、 いいよ、?』





雄登「んじゃ、遠慮なく、服脱いで?」






ん、///服を脱ぐ






雄登「照れてるの?笑かわい~あなたって胸でかいよね胸を揉む





『アッ//、、、ンッ、、』





雄登「胸触っただけで感じてるの?(暗黒微笑」





『ンッ、、、そ、そんなことッ、ないもんっ、』






雄登「そう?胸を激しく揉む





雄登「下はどうかな~?(黒笑」






私のあそこに雄登の細長い指が入り込む





クチュクチュ といやらしい音を立てて





雄登「あれ~?笑もうあなたの下凄い濡れてるよ?」
『ンアッ、////、、イ、、イクッ』





雄登「誰が俺の許可無しに逝っていいって言った?」





『ごめんなさい、、』





雄登「あなただけ気持ち良くなってずるい、」




雄登「俺のことも気持ち良くして」





そう言って雄登は大きくなったアレを出してきた。





雄登「フェラして?//」





『ハムッ、、、チュパ、、、ンンッ、、、ペロッ、、』





雄登「ンッ、、あなた、上手すぎッ、、イクッ」






ドピュドピュドピュ








私の口の中に雄登の液が、沢山放出された





『ゴクゴク』





雄登「あ、ごめっ、え?全部飲んだ?」





『うんッ!雄登の美味しかったッ!』





雄登「っ〜〜!!/// 偉い子にはご褒美あげる」





ズプズプッ





雄登のアレが私のあそこに入ってきた






パンパンパン






肉体と肉体がぶつかり合う音がこだまする





子宮の奥まで突いてくる





『アッ、、、アン、、、ハゥ、、アッ、、/////』





雄登「ンッ、、、ア、、」






『イ、、、イクッ』





雄登「俺もッ、、」






ドピュドピュドピュ






二人で一緒に逝った







第3ラウンドまでヤリましたとさ

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