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第8話

episode。
ジン。
ジン。
もうちょっとで出来るから待ってて~
You。
You。
おす。
ユンギ。
ユンギ。
うす。
You。
You。
ご飯。ご飯。ご飯。
ユンギ。
ユンギ。
だからデブなのか。なるほど。
You。
You。
タヒね。




みんな。
いっただっきまーす!!
You。
You。
うまそッ。
ジョングク。
ジョングク。
おいひいっふ。((
ジン。
ジン。
ヤー、ジョングギ!美味しいだろ~
You。
You。
今日は、今日は。美味しいね。
テヒョン。
テヒョン。
最近は毎日美味しいんだよ!
You。
You。
そうなの?
ホソク。
ホソク。
ごま油を自分のお皿だけにかけることに決まったんだよ!
ジン。
ジン。
そうなんだよ…みんな健康になれないよ?
You。
You。
多分今の方が健康!((
ジン。
ジン。
そうか、それなら良かった((窓拭き中
ナムジュン。
ナムジュン。
なんか、笑ってる、。
ユンギ。
ユンギ。
うるさいですよ。ひょん。
You。
You。
ぎゃは。
みんな。
(   ˙-˙   )
You。
You。
(   ˙-˙   )




みんな。
ごちそうさまでした!
You。
You。
よし!洗い物しよ!
ジン。
ジン。
え。いいよ!いいよ!ゆっくりしてて!
You。
You。
ううん、たまにはいいでしょ?
ジン。
ジン。
うーん。じゃあお言葉に甘えて、、
You。
You。
全然いいよ!





ジン。
ジン。
家督))全員、俺の部屋に集合。
みんな。
家督))はーい。
テヒョン。
テヒョン。
ひょん、どうしたんですか?
ジン。
ジン。
あなたとジミナの事だ。
ジョングク。
ジョングク。
あぁ。
ユンギ。
ユンギ。
俺、思ったんだけど、ジミナを俺らの力で無罪に出来ないのか?
ユンギ。
ユンギ。
だって、裁判を起こす訳でもないのに、ジミナが刑務所にいる理由がないだろ?
ユンギ。
ユンギ。
今は殺人容疑になってるが、殺人なんかじゃない。事故だ。事故だよ。あれは。
ユンギ。
ユンギ。
どうにかして、ジミナを助けてやろう。
ユンギ。
ユンギ。
大切な仲間として。
ナムジュン。
ナムジュン。
そうですね。
ジョングク。
ジョングク。
そのためにはあなたがあの事を知っておかなきゃ。
ユンギ。
ユンギ。
それはまだ置いておこう。
ホソク。
ホソク。
確か、あなたのひょん、警察官ですよ?
ユンギ。
ユンギ。
そうか、助けてもらうんだ。
ユンギ。
ユンギ。
誰か連絡取れるか?
テヒョン。
テヒョン。
ジミナだ。
テヒョン。
テヒョン。
ジミナなら知ってる…
ユンギ。
ユンギ。
それはまた考えるか。
ホソク。
ホソク。
そうですね、
ユンギ。
ユンギ。
よし、とりあえず・・・
ユンギ。
ユンギ。
でいいな?
みんな。
了解。

























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