無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第19話

episode。
最近書いてなくてごめんなさい。。。




私は数日間入院し、すぐにジミン오빠を探した。
他の오빠に聞いたら警察署に行ったみたいだ。
とりあえず近くの交番に走った。
You。
You。
あ、あの!!
警察官。
はい?
You。
You。
ここにパクジミンって人が自首しに来ませんでしたか、、?
警察官。
ここには来てないですね、、
警察官。
本部に確認してみますね、少々お待ちください。
You。
You。
あ、ありがとうございます、!


警察官。
本部に確認した所◯◯刑務所にあるみたいです。
You。
You。
け、刑務所…?あ、ありがとうございます!
とりあえず刑務所に走った。
理由はわからずとも。




You。
You。
はぁはぁはぁ…
You。
You。
こ、ここにパクジミンって人いますか、?
警察官。
面会ですか?
You。
You。
は、はい。
警察官。
少々お待ちくださいね、
You。
You。
はい、




警察官。
あなたさん、こちらのお部屋にお入りください、
You。
You。
はい。ありがとうございます。
入った部屋はあまりにも殺風景だった。
とても寒く、人々の悲しみが詰まっていた。
その時向こう側のドアがあき、
ジミン오빠が入ってきた。
You。
You。
오빠!
ジミン。
ジミン。
ッ、あなた、、
ジミン오빠はとても悲しそうな顔をしていた。
You。
You。
なんで?なんで오빠がここに?
ジミン。
ジミン。
それは、言えないんだ。
You。
You。
そっか、
私はあまり気にしないようにした。
かなしませないように。
You。
You。
오빠?
ジミン。
ジミン。
ん?
You。
You。
나도 사랑해요私も 愛してます。
ジミン。
ジミン。
え、、本当?
You。
You。
う、うん、//
ジミン。
ジミン。
ありがとう。



























人生初の彼氏が出来ました。((


















>>next

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

열 메 。
열 메 。
안녕👋
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る