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第24話

episode。




はい。ユンギです。
なんか、最近、あなたの記憶が戻り始めてる
気がするんだ。
急に오빠呼びになったり。
お兄さんの名前教えてないはずなのに
覚えていたり。
少し不思議に思うことが多い。
You。
You。
ユンギ오빠ぁぁあああああ。
ユンギ。
ユンギ。
ん?
You。
You。
なんもない。
ユンギ。
ユンギ。
は。
You。
You。
(   ˙-˙   )
ユンギ。
ユンギ。
(   ˙-˙   )
性格も元に戻りつつある。
少し口が悪いところ。((え
テヒョン。
テヒョン。
あなたぁぁああああああああああ。
You。
You。
ぎゃぁぁあああああああああああああ。
テヒョン。
テヒョン。
え。
You。
You。
え。テヒョナ오빠だよね…?
テヒョン。
テヒョン。
うん。
You。
You。
ぎゃは(   ˙-˙   )
テヒョン。
テヒョン。
え…?
ついにはテヒョナよりも四次元化してる。
頭打っておかしくなったんだな。きっと。((
そして遂には。
You。
You。
よっしゃゃゃゃぁぁああああああああ
ジョングク。
ジョングク。
はぁぁあああああああああああああ?
ジン。
ジン。
なんだなんだなんだ!?
ジョングク。
ジョングク。
腕相撲負けました…
ジン。
ジン。
えぇぇぇぇぇええええええ!?
You。
You。
(   ˙-˙   )☆
ジン。
ジン。
((窓拭き中
ジョングク。
ジョングク。
((ガチで拗ねてる。
ってことで、今日は耳が潰れました。((
ねぇ。手が疲れたよーて。((By作者




You。
You。
You've shown me I have reasons


I should love myself ~ ♪
ユンギ。
ユンギ。
え?あなた?
You。
You。
ん?
俺は驚いた。ジンヒョンの声より少し高く
透き通っていて、声量もあった。
このパートをこんなに軽々しく歌えるものだろうか。
ユンギ。
ユンギ。
もう1回。
You。
You。
えぇ。いいよ。
俺はその声を録音した。
ユンギ。
ユンギ。
昔歌手志望だったのか?
You。
You。
ううん。なんもやってこなかったし…
ユンギ。
ユンギ。
お前才能あるよ。
You。
You。
え?いやいや。
ユンギ。
ユンギ。
JYPにでも送っとくわ。
You。
You。
え?JYP?
ユンギ。
ユンギ。
あ、TWICEさんの会社だよ。
You。
You。
あー。
You。
You。
私。bighitからデビューしたい。
ユンギ。
ユンギ。
それは無理なんだよ。
You。
You。
なんで?なんで?
You。
You。
오빠達の後輩としてデビューしたいよ。
ユンギ。
ユンギ。
俺らの会社はBOYSGROUP専門なんだよ。
You。
You。
お願い。社長さんに頼んでみて…?
ユンギ。
ユンギ。
わ、分かったよ。
きっとあなたの上目遣いには誰にも勝てません。
ただただ驚きの多い一日でした。((





































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안녕👋
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