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第14話

episode。




2年前。あいつは急に俺らの元に来たんだ。
You。
You。
안녕하세요。私はあなたです!よろしくお願いします!
チェリョン。
チェリョン。
私はチェリョンです!よろしくお願いします!
ナムジュン。
ナムジュン。
よろしくです!
社長。
あなたさんは、マネージャーとして、
チェリョンさんは、メイクリストとして、働いて貰う。
You。
You。
了解です!
チェリョン。
チェリョン。
はい!
チェリョン。
チェリョン。
お姉ちゃん!頑張ろうね!
You。
You。
うん!
あなたの妹であるチェリョン。
最初はいい子だと思ってた。
それなのに。俺らの人生を狂わすのはチェリョンだった。




・数週間後。
チェリョン。
チェリョン。
ちょ、お姉ちゃん邪魔。
You。
You。
あ、ごめんごめん!
チェリョン。
チェリョン。
ううん!
チェリョン。
チェリョン。
💭はぁ。早くお姉ちゃんと2人になれないかな。誰にもお姉ちゃんを取らせたりしないから。
ジミン。
ジミン。
ねぇ。あなた~。
You。
You。
ん~?
ジミン。
ジミン。
お腹すいた!ぺごぱ、へごぱッ。
You。
You。
えぇ。じゃあハーゲン買ってきて!
ジミン。
ジミン。
え。買ってくるの?あなたがでしょ?
You。
You。
違うよ。오빠がだよ~笑
ジミン。
ジミン。
じゃあまたご飯食べよ!
You。
You。
うん!
チェリョン。
チェリョン。
💭は。あのジミンめ。。お姉ちゃんに近づくとどうなるか知らしめてやる。
この時。この時、あなたに近づくのをやめておけばよかったんだ。
























俺の後悔。あなたと仲良くしたこと。






















>>next。

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안녕👋
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