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第22話

episode。




You。
You。
え?
ユンギ。
ユンギ。
今のままでは付き合うのは嫌なんだって。
ユンギ。
ユンギ。
お前は嫌われてはない。
ユンギ。
ユンギ。
ただジミナはもう一度お前を惚れさせるんだってよ。
You。
You。
そうなんですね…
You。
You。
でも、私もそれで良かったかもしれないです。
You。
You。
私も好きなのかよく分からなくて…
You。
You。
ありがとうございます。ユンギさん。
ユンギ。
ユンギ。
おう。
ユンギ。
ユンギ。
よし。帰るぞ。
You。
You。
はーい。




夜。((
You。
You。
ふぅ。
私って誰かを好きになれるのかな。
ジミンさんって人。いい人だって伝わった。
でも、何かが私とズレている。
その間を直そうとしてくれてるのがユンギさん。
最近、ユンギさんを目で追ったり、
よく考えたりしている。
話すのが楽しくて。
今、肩書きから解放され、
自分の気持ちと向き合うことが出来る。
私はどうしていいのか分からない。



























nextの前に宣伝。
はい。神降臨だね。((え
てか、愛海好きなんだけど?(
てか、この小説ヤバめやない?
でも、このは、テヒョナに性生活を見られてたのが
恥ずくねって思たよて。((は
とりあえず♡してきな。
あの、胸きゅんするから。((















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안녕👋
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