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第37話

episode。




裁判官。
今から開廷させていただきます。



その時に私は最後のお願いも込めて、



深くお辞儀をした。
裁判官。
只今より両者の主張を始めてください。
うじょん。
うじょん。
はい。
弁護士さん。
はい。
弁護士さん。
今回の事件に関しましては殺人未遂ではなく、事故であります。
弁護士さん。
こちらをご覧下さい。
弁護士さん。
こちらの動画は決定的な証拠となっています。
弁護士さん。
こちらは事故現場の近くのコンビニエンスストアの防犯カメラ映像になっています。
弁護士さん。
今から流す映像は事故直前の映像です。
弁護士さん。
こちらの黒い車がジミン氏が乗っている車なんですがこの駐車場で運転者を交代しているのです。
弁護士さん。
この人こそが新犯人と言っていいでしょう。
((もうどう書けばいいかわかんね。皆どうなるか全部予想つくと思うんでとばしちゃいます。))







今日は3回目の裁判。



今日判決が出る。



やるべき事は全てやってきた。



私達は自分に自信を持つのみ。
裁判官。
今から判決をくだします。
裁判官。
パクジミン氏は
裁判官。
無罪
裁判官。
とする。



その時、じみな오빠が涙を流したのはなぜ。



それも嬉しい涙ではなく悲しい涙。




















>>next。

本当にごめんなさい。こんな小説読んでもらってるのに、申し訳ないんですけど。早めに完結させなきゃいけない理由ができたので。すいません。

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안녕👋
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