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第56話

🍀


次の日の朝……



○○
○○
グク、送るよ。
ジョングク
ジョングク
いいよ、1人で大丈夫。
○○
○○
でも、、、
ジョングク
ジョングク
いいからいいから。
んじゃ、またね。
○○
○○
うん。気をつけてね!
バイバイ!
ジョングク
ジョングク
バイバイ!



ただいま、午前7時。



今日は、学校に行かなければいけない。



朝ごはんを用意する。



あっ、ジミンを起こさなければ……


○○
○○
ジミン……起きてー
ジミン
ジミン
んん……グクは……?
○○
○○
帰ったよ。
ほら、学校遅れるよ!
ジミン
ジミン
……ヤダ。○○の充電が足りない。
○○
○○
何それㅋㅋ
ジミン
ジミン
ハグ〜。
○○
○○
ハイハイ。



ジミンは、だんだん、甘えん坊になってきている。


○○
○○
ねぇ、あと30分で出なきゃいけないから!
早く!
ジミン
ジミン
わかった〜。





それぞれ、準備して学校に行く。




私は、何故か緊張していた。



ジミン
ジミン
○○、大丈夫?
休む?
○○
○○
ううん……
ジミン
ジミン
みぃとボスは、もう居ないから。
○○
○○
そうだけど……
ジミン
ジミン
俺がいるから、安心しなよ?
ジミン
ジミン
ほら、グクもいるだろー?
○○
○○
そっか……頑張る。
ジミン
ジミン
昼までだったよね?



昼まで……



ということは……



ジミン
ジミン
昨日の続きする?
○○
○○
……気が向いたらね。
ジミン
ジミン
えー、何それ〜!
○○
○○
あまりしない方がいいんじゃ……?
妊娠したら、どうするの?
ジミン
ジミン
そこは、俺がどうにかする。
○○
○○
嘘だ〜。


それから、学校に入っていく2人。


そして、4時間授業を受けた。


何も起こらなかった。




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