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第42話

🍀


手紙……なんか読みたくないな。


私はとりあえず、バックの中に直した。


ジミン
ジミン
○○〜、俺、帰りたくないけど帰る〜。
○○
○○
何その喋り方?ㅋㅋ
ジミン
ジミン
だって〜、○○とずっと居たいんだもん。
○○
○○
……ホントに好きなんだね私の事。
ジミン
ジミン
そりゃそうだよ!
○○〜、早く帰ってきてよー!


ジミンは、少し照れながら言う。


○○
○○
再来週ぐらいだから。我慢しなきゃね。
ジミン
ジミン
……一緒に寝ようね?
○○
○○
うーん、それは却下。
ジミン
ジミン
なぜ?!


この反応が面白くて、つい、いじめてしまうㅋㅋ


もちろん、答えは……


○○
○○
しょうがないなー、寝てあげようじゃないか。
ジミン
ジミン
よっしゃー!
○○
○○
ここ、病院!
ジミン
ジミン
あっ、すいません。



それから、私は意外と早くリハビリを始めることが出来た。


意外と辛くて……泣きたい。


でも、ジミンの前では泣いたらダメ!


そう言い聞かせて、頑張った!




1週間のリハビリが終わり、最後に検査を受け、、、



何も、異常はなかったため、退院できることになった!


早速、ジミンに報告!




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