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第61話

🍀
ジミンside




俺は、課題が終わっていなかったから、急いで教室で終わらせる。





そして、帰る準備をしていたら、








ある男の人が入ってきた。




ジミン
ジミン
誰?




「お前がジミンだな。」



「○○の彼氏で間違いないか。」




ジミン
ジミン
そうだけどなんだよ?
……やめろっ!




男の人は、俺に殴りかかってきて、あまりの痛さに意識が朦朧とした。






そして、最後の1発を食らい、、、














ジミン
ジミン
…………痛っ。
ジミン
ジミン
ここは……どこだ?





真っ暗な倉庫みたいなところだった。







見渡しても、真っ暗で何も見えない。








すると、電気がいきなり着いた。






よく見てみると、女の姿がある。





俺は、すぐにわかった。






ジミン
ジミン
ボスと、、みぃ。
ボス
ボス
あらっ、痛そう……ㅋㅋ
ジミン
ジミン
お前、、、何やってんだよ?
くだらねぇことしてさ。
ボス
ボス
くだらない??
私にとっては大事なことなのよ?
ジミン
ジミン
は?大事なこと?
ボス
ボス
そうよ。





︎︎ ︎︎
ボス
ボス
"あなたのお嫁さんにならないといけないの"




何言ってんだこいつ。






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