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第103話

🍀



それからそれから……







半年後……








ジミンが帰ってくるという連絡を受け、ジミンの家で待つ。





ガチャ
○○
○○
ジミン!
ジミン
ジミン
○○!
会いたかったよー!
○○
○○
私もー!
ジンお父さん(ジミンの父)
ジンお父さん(ジミンの父)
おかえりー!
どうだ?上手くいってるか?
ジミン
ジミン
うん!ありがとね。
あっ、話があるんだけどいいかな?




ジミンは、私と私のお母さんもグクも呼んで、なにかするつもりだった。








そして、みんなが集まり、







ジミン
ジミン
皆さん、お集まり頂きありがとうございます。
ジミン
ジミン
……○○ここに立って。
○○
○○
うん。




言われ通りに立つ。








なんだか……緊張する。









すると、ジミンは私の前で四角い箱を出した。








○○
○○
何それ……?
ジミン
ジミン
いいからいいから、はい、左手の薬指出して。



すると、指輪を私の左手の薬指につけた。








ジミン
ジミン
良かった!ピッタリだ!
○○
○○
えっ?!どういうこと?!
ジミン
ジミン
○○……ずっと俺の隣に居てくれてありがとう。これからもずっと俺の隣にいてください。俺の幼なじみではなく、妻として。
○○
○○
妻っ?!
ジミン
ジミン
えっ、、嫌なの?
○○
○○
違う!だっていきなりそんな事言われても……まぁ、返事はOKなんだけどㅋㅋ





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