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第66話

🍀
私は、グクと一緒に、、、




手を繋いで、、、





ホテルに入った。






ジョングク
ジョングク
この部屋お願いします。
……さっ、○○行こう、
○○
○○
う、うん……。



弟なのに、すごく彼氏感満載なんですけど……?





ジョングク
ジョングク
(お姉ちゃん、とりあえず、部屋に入って。)
○○
○○
(うん。)



静かに、部屋に入る。




とりあえず、作戦を考える、




ジョングク
ジョングク
お姉ちゃんは、とりあえず僕に着いてきて?
○○
○○
う、うん……。
グク、その作戦上手くいくかな?


私たちの作戦は、、、


1部屋ずつ、盗み聞きをするという、作戦。





いや、、上手くいかないだろう。



ジョングク
ジョングク
……とりあえず、行こう。



グクは、廊下に誰もいないことを確認し、一つ一つ部屋を盗み聞きをする。






私たちのフロアには、いないようだ。




エレベーターで上へ行く。





すると、少し騒がしい。





色んな声が聞こえる。






少し……嫌だ。




思わず、耳を塞ぐ。




ジョングク
ジョングク
お姉ちゃん……?
大丈夫?
○○
○○
うん。早く探そ。



盗み聞きをしていた、ググがある部屋の前で止まる。









ジョングク
ジョングク
ここ……
……え?ジミンさん?
○○
○○
え?



私も聞いてみる。




……確かにジミンの声。



でも、様子がおかしい?






焦ってるような……?









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