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第82話

🍀
ジミン
ジミン
○○……



ジミンがつぶやく。





○○
○○
どうしたの……?キャッ……/////




ジミンが、私の上に覆い被さる。





ジミン
ジミン
○○……最近、、、
○○
○○
な、なに?
ジミン
ジミン
……俺とあまり喋ってくれないよね。
○○
○○
それは、ジミンに気を使って、話しかけないようにって……っ……//





キスで口を塞ぐ。




ジミン
ジミン
……気を使わなくていいのっ。
○○
○○
……でも、、
ジミン
ジミン
……グクがカッコよすぎるんだよっ。
俺、嫉妬しちゃう。○○の弟なのにっ。



ジミンの顔は、少しおっとりしている。





眠いなら、寝ればいいのに……。





ジミン
ジミン
……もうっ。
○○
○○
……なんで怒ってんのㅋㅋ
ジミン
ジミン
……○○は可愛いしっ、グクはカッコイイしっ。
○○
○○
ジミンもカッコイイけどな……




すると、ジミンは笑顔になって、




ジミン
ジミン
そうかな……/////
もうっ、○○のバカっ。
○○
○○
なんで、バカって言われなきゃいけないのよー。





こんなふうに、夜を過ごしていると、、、






ドアがいきなり開く。





ジョングク
ジョングク
……お姉ちゃん、ジミンさん。
……イチャイチャするのやめてよっ///
……こっちが恥ずかしいからっ。



ほっぺを赤く染めているグク……。




さすがにこの体制は……ねっㅎㅎ






○○
○○
ごめんっ……ジミン、ほら退けて、
おやすみ。グク、早く寝ないと。
ジョングク
ジョングク
うん……おやすみ。



ジミンは、いつの間にか眠っていた。





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