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第100話

🍀
ジミン
ジミン
○○がいないなんて……俺、生きていけないよ。
○○
○○
大げさなんだって……
ジミン
ジミン
……絶対○○から離れないっ!





そう言って、私に抱きつく。








○○
○○
……分かったよ。
でも、ジミンには何か夢があるんでしょ?
ジミン
ジミン
俺は…………いやっ言わない!
○○
○○
えっ?
ジミン
ジミン
うーん、、教えてもいいけど……
バカにしない???
○○
○○
うん。
ジミン
ジミン
俺ね……



バーンと部屋の扉が開く。






ジンお父さん(ジミンの父)
ジンお父さん(ジミンの父)
○○ちゃーん!
久しぶりー!
○○
○○
あっ、あ、、お久しぶりですㅋㅋ
ジンお父さん(ジミンの父)
ジンお父さん(ジミンの父)
……なぜ、抱き合ってるのかは分からないが、、、今日、お母さんとグク君をここに呼べるかな?
○○
○○
……なにかするんですか?
ジンお父さん(ジミンの父)
ジンお父さん(ジミンの父)
あぁ、、みんなで久しぶりにご飯でも食べないか?
ジミン
ジミン
俺、賛成!
○○
○○
聞いてみますね。



私は電話でお母さん、グクに電話した。







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