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第64話

🍀
ジミンside





あるホテルに連れられ、俺は無理やりボスとヤッた。






ボス
ボス
ジミンさん……って、上手なのねㅋㅋ
ジミン
ジミン
……。









すごく気持ち悪くて、吐きそうなぐらいやばかった。







○○に対する罪悪感が凄かった。








好きでもないやつとシてしまった、








てか、絶対親とか○○とか心配してるのに。






こんなことしてるなんて……怒られるよな。







……こんなんで、諦めるとか絶対嘘だろ。










帰る準備をする、


ジミン
ジミン
ほんとに、諦めるんだな?
ボス
ボス
……うん。ありがとう。
人生の最後に楽しいことをしてくれて、




ボスの様子がおかしい。






すると、ボスはナイフで自分の腹を刺した。







ジミン
ジミン
おい!何やってんだ!
ボス
ボス
っっ……ジミンさんとっ……
ボス
ボス
一緒じゃないならっ、、死んだ方が……



大量に流れる血液。



俺は必死に止める。





だが、どんどん溢れ、ボスの顔色が悪くなる。






すると、バンッ!とドアが空いた。





ジミンside終わり



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