無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

407
2021/05/07

第9話

part2♥
テヒョン視点
クチュ…//チュ//フゥ…////ハァ…ハァ//
はぁ〜♥やっぱシュアのとろけた顔は最高だなぁ〜♥
テテはシュアにディープキスを激しく犯していく
お、今日は結構素直だなぁ〜
いつもなら……
って言うと
って言うのに
わぁ〜お////////
はい、皆さん
俺の彼女が世界で一番可愛いです←いや、なんの報告?
ん?
どういうこと??え?
われが座るの?え?
とりあえず座ってみたけど…何するん?
え?!ちょっとまって!//
俺が混乱していると突然シュアがフェラしてきた
それにしてもシュア…//
フェラしてるときのシュアめっちゃエロいし/////
必死に俺のにくわいついてくるのがたまらない/////
俺はシュアの口の中でイッてしまった
シュアヤ!俺をどこまで興奮させれば気が済むんだ!!//////////
はぁ〜もうだめた
ドサッ…クチュ…クチュ// 
テテはシュアの口を犯しながらシュアの中をならしていく
クチュ…グチュ///クチュ…クチュ…ん?
そこにはそこし膨らんだところがあった
そこの場所て指を曲げると
あ〜w
テテは、そこ中心で攻めていく
グチュ///キュッ…///クチュ…グチュ///
クッッッッ?!!//////////
まったく///どこでそんなこと覚えてくるのさぁ〜//////////
本当はここで意地悪したいけど…シュアは今日素直だし甘えてくれるから…
なんなら僕のモノもそろそろ限界だなら…決めた!
←やっぱ意地悪すんかi
するとテテがシュアの腰をもち思いっきり中を深く激しくつきはじめる
パンパンパンパン…////クチュ…////グチュクチュ…//パンパンパンパン//////////
シュアの今の顔は甘すぎる砂糖みたいにとろけている
グッッ…ズプッッッ//パンパンパンパン//
するとシュアは今まで感じたことがなかった快感と興奮に頭が支配されていた
最奥の扉をテテがこじ開けてしまったのである
そこをまだお互い感じたことがないくらい気持良く興奮した
まだ、俺はここの扉までいったことなかった
これを経験してしまった今の俺はもう…
ビュルッっっっッ//
テテはシュアの中に自分の欲を全部吐き出した
ハァ〜////////まじで俺の彼女可愛すぎたろ/// 
─────────────────
夜の甘い時間を過ごしたあと今は二人でお風呂に入っている
そうです
なんとシュア氏!下を舌と勘違いしたみたいですね!!
──────────────────
このあとの想像は皆さんにおまかせします!
では、、またのお越しをォォォォ!!!