無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

270
2021/05/08

第14話

part2
ジュン視点
やっほぉ〜!!みんな!
僕はジュン!!SEVENTEENのメンバーでハオの恋人です!!
あのね!あのね!ハオと僕!猫化?っていうのかな?そんな感じなのになっちゃったんだ!
でも、しばらくはこの姿のままでいるの!
え?なんでかって?んふふ…それはもちろん!!
僕の恋人♥ハオの猫化姿が可愛いからです!!!!
まぁ!とりあえず見ててってよ!今朝ご飯食べる予定だから!
こうして二人で仕事を分担し、朝ご飯の準備を進めていく
チラッと僕がハオの方を見ると
タンタンタンタン…ジュゥゥゥ〜…チン!…
ハオは僕の癒やしだからね!何をやってても癒やされるよ〜!
ハオが二人分の食事を持ってきた
ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
こんな微笑ましい会話をしながらご飯も食べ終わり片付けをし今は夕方頃
なんか猫だとどんなことが起こるんだろ?
ジュンが猫について調べるとそこには…
1,猫は1日の3分の2は寝ている猫が多い

2,猫は人間と同じように個性がありせっし方も変える必要がある

3.猫には発情期がくる

その他……
ふぅ〜ん猫はこんな感じなんだなぁ〜
じゃあ…僕達にも発情期がくるのかな?
でも、きたらきたらでどんな感じなんだろ…
やっぱ、ハオも心配するよねぇ
ハァ…やっぱ可愛い♡~(>᎑<`๑)♡さすが僕の彼女ォォォォ!!
ま、でもとりあえず発情期はその時次第かなぁ〜
←意外とジュン氏心の中では色々考えてます
←そして皆さんこれらの会話何というか知ってますか…そうです!!フラグと言います!

しっかり回収していきまぁぁ〜す‼
そしてしばらく時間がたち、時刻は夜を回っていた
ん…なんか熱い…//
ジュンはハオの体を触った…すると
ハオがジュンの体に触った…すると
ハオはジュンの胸に顔を押し付けながら上目遣い+涙目+少し火照った顔の赤さでジュンのことを見た
ハァ…ハァ//マジでヤバイ//結構限界かもしれない…/////
理性が…//きかない…//なんでだよッッッ///
………あ、、(猫には発情期がくる)
あ…もう…だめだ…//
ドンッッッ!バサッッッ!
ハァ…かっこわりぃ…wどうせなら自分の力で本当はしたかったが…今の俺には無理だわw////
優しくできるかなっっ///
────────────────
次回r18