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2021/07/29

第17話

興奮
ここからはイルミと/////になることがありますので苦手な方は閲覧御遠慮くださいm(*_ _)m


それでも大丈夫だよ。という方のみ続きをお楽しみください!
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
じゃあ試して見よっか
(なまえ)
あなた
え…?
するとイルミは私の服の中に手を入れ胸を揉んできた
(なまえ)
あなた
ちょっ…んっ…/////
イルミはそのまま私の服をまくりあげ私の胸の先にある物を口の中へと運んで行った
(なまえ)
あなた
あ…待っ、て……んぁっ…!/////
そのまま彼は舌で上手く転がしながら吸い付くように舐めていった
(なまえ)
あなた
だ、だめぇ…/////
お願い…もう、やめ、て…!
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
ダメ、今日は逃がさないよ。
私はいつもと違う彼を見てとても怖くなった。あの男に襲われた時とは違う感覚だが、このままイルミと先に進むのが怖かった。
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
カリッ
(なまえ)
あなた
あぁっ…!/////
(なまえ)
あなた
……お願い…イルミ…もう…やだ…泣
私は泣きながら今どんな顔をしているのかも分からない自分の顔を必死にイルミに向けながらお願いした。これ以上やると自分が壊れていきそうで怖かったからだ。
イルミside
胸を触ると彼女はとても可愛らしい声をあげ抵抗しようとしていた。
俺はその声を聞き理性を保てなくなってしまい彼女の胸に口を近づけた。いつもの俺なら絶対しないような事だ。
そうすると彼女は先程よりも感じたように喘ぎ声をあげた。その姿をとても愛らしく思ってしまった。
少し歯で噛むと彼女は声をあげ、とろーんとしたような顔をこちらに向け泣きながら必死にやめてとお願いをしてきた。
俺はその顔を見てもっと彼女をめちゃくちゃにしてやりたい。そう思ってしまった。
だが、これ以上やると彼女に嫌われてしまうかもしれない。その恐怖が襲っきた。
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
ごめん…やり過ぎたね。
立てる?
(なまえ)
あなた
…うん…大丈夫…ありがと
俺は彼女の服を直し静かに彼女を抱きしめた
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
もうこんな無理やりやるような事はしない。
本当にごめん。
(なまえ)
あなた
ううん…大丈夫…
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
でもこれだけは約束して。
他の男にこれ以上何もされないで。じゃないと俺は…
(なまえ)
あなた
…分かった、頑張る…
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
…うん
俺は彼女の頬に伝う液体を指ですくった
イルミside終了
あれからどのくらい時間が経っただろうか。私とイルミはお互い何も喋らずただ隣に座っているだけだ。
今何時か確認しようと時計を見たらもう夕方の18:00になっていた
(なまえ)
あなた
あ、もうこんな時間…イルミ、私もう帰るね。
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
門まで送ってくよ。
(なまえ)
あなた
…うん。
そのままイルミは私を門まで送って行ってくれた。
私より歩くスピードが速いはずの彼が私の歩幅に合わせゆっくり歩いてくれていたことに私はあんな事があったにも関わらず何故か幸せを感じてしまった。
(なまえ)
あなた
(イルミやっぱり優しいな…こういう所はキルアとそっくり…)
そう思っているといつの間にか門まで到着していた
(なまえ)
あなた
イルミ、ありがとね。わざわざ送ってくれて
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
別に。ほら、気をつけて帰りな。
(なまえ)
あなた
うん、じゃあ…
そういい振り返ろうとしたら彼が私の腕を掴んでこういった
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
今日は本当にごめん。これからも俺と会ってくれる?
予想外だった。彼がそんな事を私に言うなんて。
こうもいつもと違う態度をとられると私も困る。
(なまえ)
あなた
(イルミ……)
(なまえ)
あなた
…はぁ…もう!暗いなぁ!
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
…!
(なまえ)
あなた
当たり前でしょ!大事なパートナーだもん!
そういい私は彼に向かって微笑んだ
するとイルミは安心したように微笑み返してくれた
(なまえ)
あなた
(イルミが笑った…初めて見たかも…)
(なまえ)
あなた
…じゃあまたね、イルミ
イルミ=ゾルディック
イルミ=ゾルディック
うん。また。
私達は"また"という言葉を交わし別れていった
〜天空闘技場〜
(なまえ)
あなた
ただいま〜
(なまえ)
あなた
まだ2人は特訓中かな?
(なまえ)
あなた
会いに行ってみよっと
私はゴン達が特訓しているであろう場所へ向かった
(なまえ)
あなた
失礼しまーす
ヒョコ
ゴン=フリークス
ゴン=フリークス
あ、あなた!
(なまえ)
あなた
ゴン、キルア!お疲れ様!
キルア=ゾルディック
キルア=ゾルディック
どうしたんだ?こんな所まで
(なまえ)
あなた
いや、部屋に帰ったらまだ2人とも帰ってきてなかったから様子でも見に行こうかなって思って
ウイング : あなたさんじゃありませんか
(なまえ)
あなた
ウイングさん!いつも2人がお世話になってます
ウイング : いやいや、こちらこそ
キルア=ゾルディック
キルア=ゾルディック
何2人で親みたいな会話してんだよ
(なまえ)
あなた
えへ笑
ゴン=フリークス
ゴン=フリークス
あなたも一緒に特訓するー?
(なまえ)
あなた
ううん、私は後ろで見てるから続けて
キルア=ゾルディック
キルア=ゾルディック
了解
私は2人が念の修業をしている様子を見て自然と口角が上がる
(なまえ)
あなた
(2人とも本当に成長したな〜さすがジンの息子とイルミの弟!)
(なまえ)
あなた
(でも私がこうして2人をみてられるのもあと少しか…次の仕事まで…もうとっくに覚悟してたはずなのになんかいざとなったら寂しいな…笑)
(なまえ)
あなた
(2人なら私が居なくても大丈夫だよね…きっと素晴らしいハンターになってくれるはず…)
(なまえ)
あなた
(問題はクラピカだなぁ…ヨークシンシティーで会うだろうな…私が旅団の1人だって知ったらどう思うだろうか。やっぱり私も殺されちゃうのかな。)
(なまえ)
あなた
(私クラピカ相手に戦えるかな…ほんの少しだったけど一緒に居られて楽しかったし…せっかく友達になれたのに…)
そんな事を考えていると涙が溢れてきてしまった
(なまえ)
あなた
(あ、やば、キルア達に見られる前に拭かなきゃ…)
そう思い涙を拭こうとしたがその瞬間キルアに手を掴まれてしまった
(なまえ)
あなた
キ、キルア…
キルア=ゾルディック
キルア=ゾルディック
なんで泣いてるんだよ。
ゴン=フリークス
ゴン=フリークス
どうしたの?汗
(なまえ)
あなた
(この2人に心配かけちゃダメだ。)
(なまえ)
あなた
ううん、ただ2人とも成長したな〜って思って。なんか感動しちゃった…笑
ゴン=フリークス
ゴン=フリークス
なーんだそんなことかー
俺たちこれからもっと強くなるよ!
あなたを守れるくらい!
(なまえ)
あなた
ゴン…ありがと(*´˘`*)
キルア=ゾルディック
キルア=ゾルディック
(嘘ついてんな…なんで泣くんだよ…)
キルア=ゾルディック
キルア=ゾルディック
(あーくそ!なんでこんなに俺悩んでんだよ!俺らしくない!)
ゴン=フリークス
ゴン=フリークス
どうしたのキルア?
(なまえ)
あなた
キルア=ゾルディック
キルア=ゾルディック
いや、別になんでもねーよ
ほら続きやろうぜゴン!
ゴン=フリークス
ゴン=フリークス
うん!
あと少しの間だけ、彼らと仲間でいられる間だけは幸せな瞬間を過ごしたい。そう思った。


そして彼らを何があっても絶対に守ると。
(なまえ)
あなた
(クロロ…私ここに残ったの間違いだったのかも…)
その頃クロロはあなたを心配していた
クロロ=ルシルフル
クロロ=ルシルフル
あなた…大丈夫だろうか。
はい!今回は前回のヒソカとの/////に続き次はイルミと…!


今回も安定に恥ずかしくなりましたとさ♪


でも主がないているとすぐ気がつくキルア…かっこよくありません?


キルア推しの私からしたら腕を掴まれてなんで泣いてるんだって言われたらきっとキルアに抱きついちゃいます♡


質問なのですがこの作品をご覧になってる皆さんのHxHでの推しって誰なのでしょうか?

ぜひコメントにて教えてください(​ *´꒳`*​)