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2019/08/31

第10話

嫉妬🔞 request
小瀧です
今、俺とあなたとしげと遊園地に来とる
あなたって言うのは俺の彼女で
しげって言うのがあなたの幼なじみ
ん~、
幼なじみやから、仲ええの分かるけど、俺、嫉妬でやばいわ
梨花「しーげーおーかー!」
お!良いとこに来た!
あなた「あ!梨花!」
梨花「あなた!ごめん!遅れた!」
あなた「全然!」
そう、元々、この四人で行く予定やってんけどな
梨花が通院で遅れって事になって
三人だけやってん
梨花「よ!小瀧」
小瀧「おう!」
重岡「なー、観覧車乗りたい~」
梨花は、あなたの友達
重岡の彼女ってわけちゃうで
あなた「乗ろうや!」
そうして、観覧車の列に並んだ
並んでる間も、三人で話し込んでるし
俺、見えてるんかな
見えてないか、
あなた~、気づいてや
スタッフ「足下に気を付けてお乗り下さい」
乗った相手はもちろんあなた
さ、こっから、俺らの時間やで
小瀧「あなた」
あなた「んー?」
小瀧「俺のこと、見えてた?」
あなた「うん、見えてたよ?」
小瀧「なら、なんで、しげとばっかり話すん」
あなた「んー、久しぶりにあんなに話したから」
小瀧「……」
あなた「ちょっ、望!?」
観覧車が揺れるのを気にせずに胸に手を当てた
あなた「のぞッむッ///」
小瀧「何?感じてんの?」
あなた「ちッ、ちがッ//」
小瀧「ちがくないやん」
あなた「んッ///」
キスをしながら、手を下に持ってくと
あなた「ッ…///」
あなたの手が重なった
小瀧「あかんよ」
なんて、手をどかす
前のしげ達にバレてたってかまへん
むしろ、その方がええ
あなた「んあッ///」
小瀧「弱いとこってここやな?笑」
あなた「望のッいじわるッ///」
小瀧「嫉妬させるあなたが悪いんやで」
なんて言いながら、指を中に入れ、出し入れをする
あなた「んんッ///」
小瀧「んは、かわええ」
あなた「んんッ///イ、イクッ///」
あなたの下から白い愛液が出てきた
小瀧「可愛かったで」
なんて言ったら、プイって顔をされた
そんなあなたも可愛いねんけどな?笑
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まなかさんからのリクエスト
のんちゃんの嫉妬🔞激しめ
まなかさんいかがでしたか?
激しめじゃなくなったかも…
これからも、リクエスト待ってます!