無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,308
2018/12/18

第4話

嫉妬  request
俺、重岡
今日、メンバーが俺んちに来んねんけど、あなたがおる
あ、あなたはな?
おれの彼女や
人見知りやからな…どうなるやろ?
おれの後ろに隠れるんやろか
重岡「あなた~?」
あなた「はあい?」
重岡「今日、メンバー来んねんけど」
あなた「あ、そ~なんか……。飲み物とか用意したほうがええよな?」
重岡「その辺は、俺やるで?」
あなた「う~ん。……大切な話かも知れへん。やから、やるよ」
重岡「人見知り平気なん?」
あなた「大毅の仕事支える決めたからやる」
あなたは、やると決めたら、おれの意見も聞かんくなる
頑固やねん
まあ、そんなとこが可愛いんやけどな
ピーンポーン
重岡「俺出る」
あなた「うん!ありがと!」
🚪ガチャ
桐山「よう!しげ!」
中間「おはよう。あれ、あなたさん?」
あなた「あ、はははははい!あなたです!!」
緊張してる
平気か?
神山「おはよ~あなたちゃんも~」
あなた「あ、神ちゃん!おはよう」
神ちゃんとあなたは、同級生やったらしい
濱田「まことにおはようございます」
流星「しげ~眠い」
小瀧「おはよ!あ~!あなたちゃんや♡」
重岡「おい、小瀧くっつくな。皆、入ってええよ」
皆をリビングへ入れた
あなた「これ、紅茶です。飲んでください」
JW-重「ありがとう」
重岡「じゃ~、俺ちょっと外すわ」
俺は、することがあったからその場を離れた
そして、数分経ってすること終わったおれが戻ると
あなた「あ、そうなんですか!?」
中間「せやで?それでな……」
あの人見知りのあなたがメンバーとめっちゃ仲良くなってた
あ、やっべ
嫉妬してるな俺
かくしとかな!この気持ち
そんなこんなでいい時間になった
メンバー皆は帰ってく
皆が帰った瞬間俺は、
ドサッ
あなたの上に馬乗りになった
あなた「ちょっ、大毅?」
重岡「アホか。嫉妬したわ」
あなた「え?」
重岡「嫉妬したっつってんの」
あなた「ごめんなさい……」
重岡「嫉妬させた変わりに襲ってもええよな?」
その後俺は、あなたの「やだッ」って言う声を無視してお仕置きした
✂------------キリトリ-------------✂
赤濃いめの虹色ジャス民さんからのリクエスト
あなたちゃんが、何かでメンバーと仲良くなりしげちゃんが嫉妬
どうでしたか?
まだまだ下手ですが、是非ともこの先も読んでください
また、リクエスト募集してます
もう一度でもOKです
いくつでも見たいので是非とも送ってください