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2018/12/19

第5話

嫉妬からの……🔞 request
どうも神山です。
俺の彼女のあなたが、今日幼馴染みと遊ぶらしい
そして、そのまま合コン行くらしい
彼氏おるのにやで?
俺がおるのにいくんやって
なんでって聞いたら、人数合わせらしくてな
それなら、まあ、少しくらいいいかと思って行かせた
そこまでは、良かった
けどな?少し経って帰ってきたと思ったら
酒飲んでた
酔ってる
神山「飲み過ぎるな言うたやん」
あなた「せやけどぉ~♡」
詳しく話を聞いてみると、無理やり男に飲ませられたらしい
神山「断ること出来へんの?」
あなた「出来たけど…怖かったの!」
「怖かったの!」
その言葉に突っかかった俺は、あなたに
「怖かった……?」
と聞いた
そしたらな?
あなた「嫌って言うたら、腕掴まれて……」
腕掴まれたか…
あなたに触れた奴おんねや…
俺は、嫉妬でいっぱいになり、
ドサッ
馬乗りになった
あなた「智…?」
神山「俺、我慢できひん」
あなた「え?ちょっ、」
あなたの声も聞かずに服を脱がす
神山「いつ見ても綺麗やな?」
あなた「や、辞めてや///」
神山「チュッ」
あなた「んっ」
神山「クチュクチュ」
あなた「ンッ」
しばらく、口の中の処理をしてると、胸を叩かれた
口を離す
あなた「ハァハァ」
神山「ごめんな?苦しかったか?」
あなた「うん……」
神山「でも、あなたが悪いんやで?他の男に触られて」
あなた「……ごめんなさい」
少し目がとろんとしてるあなた
可愛い…
俺は、理性が保てずあなたを襲った
✂-------------------キリトリ---------------------✂
REN(ごめんなさい…顔のパーツなくて……)さんからのリクエスト
神ちゃんが嫉妬で襲う
いかがでしたか?
今回は、少し軽めにしてみました!
もっと、激しくして良かったんですかね?
軽めってどこまでですかね?
まあ、いいや
(コメントください)
これからもたくさんのリクエストお待ちしてます