プリ小説

第8話

ⓔⓘⓖⓗⓣ
あなた

ぎゃあああああああああああああああああぁぁぁ

あなた

やめてぇぇぇぇぇぇぇぇ

絹道涼
ちゃんと掴まれ!!







今、こうなっている訳は…泣





















絹道涼
俺が送ってく。




てことで送って貰う事になったはいいが…



何故か自転車の後ろに乗せられた








案の定猛スピードで漕がれて怖い。
あなた

無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理

絹道涼
フゥゥゥゥ↑↑
あなた

ねぇ!曲がり角だよ!!車通るかもじゃん!!!

絹道涼
通んねえって!






















ドンッ



プーーーーーー!!!!!!!





























意識が飛んだ。

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りんご
りんご
🐢 誰か分かるのかなぁ…?
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