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第1話

Prologue
よっしゃー!
SSRリドル君当たった✨
ホントツイステって最高だわ
あなた
何だ、ツイステって?
え、ツイステ知らないのお兄ちゃん⁉︎
今めっちゃ流行ってるゲームのことだよ。もうとにかく凄いの!
あなた
そ、そうなんだ…
お兄ちゃんもしてみる?絶対ハマるって
あなた
んー、じゃあどんなのか教えてくれる?
うん、分かった!
これがーーーーーーで、これはーーーーーーでしょ、このリドル君がーーーでーーーーーー
あなた
(う、スイッチが入った…これは相当長いな…)
(2時間後
あなた
お、教えてくれてありがと、もう説明は良いよ…
え、まだ私話し足りないんだけど
あなた
いやもうホント勘弁して
ツイステのことはよく分かったから
…じゃあぜひツイステしてみてねお兄ちゃん!
あなた
分かった、してみるね
(結構面白そうだし今日早速やってみるか)





この時の俺はまだ知らなかった



まさかあんなことになるなんて………



(数ヶ月後
あなた
いやぁホントツイステ最高
あの日妹にツイステ教えてもらってやって観たらどハマりしたんだよね
ほら、やってみてよかったでしょ!
あなた
あぁ、教えてくれてありがと
良いって良いって〜
ツイステ民が増えるのは嬉しいことだからさキリッ
あなた
ドヤ顔で言うなw
あなた
(あーツイステの世界に行きてーな 
 そしてあわよくば推しを拝みたい)
⁇⁇
じゃ行ってみる君?
あなた
ヘ?
ピカーーーーン←語彙力なさ過ぎ笑
あなた
うわ!
眩しい光に耐えれず俺は目を瞑った

次に目を開けると目の前にはいつもの景色はなく暗闇だけが広がっていた…
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