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2021/07/05

第2話

妄想
私妄想がすごく好きで夜寝る前絶対に妄想するんですね笑

なので今日はその妄想について話します!


『』←これはあなたの好きな人でも入れてください!







『こっち座って?』

「ん……」

言われた通り彼の前に座る。

『ははっ……耳真っ赤』

「うるさ……イッッ」

言葉を防ぐように優しく下に触れてくる。

クチュ…クチュ…

部屋に響く水音が脳に流れてくる。

彼の長い指で下の割れ目を撫で少しずつ中に入れてくる。

「まっ……」

『やめていいの?』

「っあ……」

少しずつ奥に入ってくる彼の指に体は逆らえない。

『あなたのまんこもっと入れて欲しいって言ってるね』

『あと2本は入りそう』

『ねぇ…どーする?増やす?』

彼は分かりきったことを聞いてくる。

「…つぅ……ンンン……やぁ……」

『答えて』

「…ほ……ほしぃ……」

『よく言えたね』

上から降り注ぐキスと同時に彼の指がまた入ってくる。

「……はぁ…んぁ……」

『俺の指そんなに気持ちい?』

「……きモッッ……ちぃぃ」

さっきほどまでゆっくり動いていた彼の指は少しずつ荒くなっていき

「ちょ……っ…まっ…はぁやぃ…」

『んー?』

「…ねぇ…ほんトッ……やぁ……アァ…」

『あぁ…いきそーなの?』

「…アッ……ハァ……アゥ……」

『いく?いっちゃう?いっちゃうの?』

自分の声が荒くなっていくのと同じように手が荒く水音も響き渡る。

「アッ…ンゥ…ヤァ…ダメェ……ムリィ……ハァハァ…アァァァ…」

「アッ!……ホントッ…ムリィムリィムリィ……アァァァ…いく!いく!イッチャ……」

いきそうになると彼は少し笑いながらGスポを強く押し奥に奥に指を入れ込んでいく

「ッァァァ!…いくいくいくいくいくいく……アァァァァァ!!!!!!」

「…ハァハァ……ヤラァ……」









って感じです。←










実際はもっと長いですww

この後バックでやったり座ってやったりしてます


興奮する妄想とかあります?

あればコメントに書いて欲しいです。