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第15話

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お風呂から出て間もなく





亮平「ただいまー」





帰ってきました。





愛しのお兄ちゃん愛しの推し





あなた「おかえりっ!お兄ちゃん!」




亮平「ただいま、あなた。お風呂入ってたの?」




あなた「うん!今から髪の毛乾かそうかな〜って!」





亮平「手洗ったら乾かしてあげようか?」





え?





いいの??





あなた「でもっ、疲れてるんじゃ!?」





亮平「いいからいいから」





どうやら私には“拒否権”という権利が
存在してないようです(白目)





もともと拒否する気ないけどね!←





亮平「あなた〜おいで〜」





あなた「はーい!」





亮平「ほら、ここおいで?」





そういって指定した場所は、、、





あなた「え、そこ!?」





バックハグするような形での座り方。
(待って語彙力尽きた。なんていうんだっけ?とりあえず伝わってくれ。←By作者。)





亮平「やだ?」





あなた「嫌じゃ、、ない…けど……」





亮平「けど?」





妙に変な圧を感じる((





あなた「恥ずかしいというか…」





亮平「も〜、ほら!おいでってば!((腕を掴む





あなた「わッッ!!」





勢い良く引っ張られてそのままハグされました(白目)





これ絶対計算してるでしょ←





亮平「よし、乾かそうか!」





あなた「…うん///」





ちゃんと乾かしてはもらえたよ?





でも私の顔面はりんご以上に真っ赤だった!w





あなた「あ、そうだ。お兄ちゃん!友達がね、感尖すぎて…お兄ちゃんがSnowManの阿部亮平だって言ってもいい??1人だけなんだけど……」





恐る恐る聞いてみた





亮平「いいよ!そうだ、明日学校おやすみでしょ?仕事、ついてくる??」









‎(next ゚Д゚)ノ☆
さくしゃ。
さくしゃ。
👁‍🗨が3280で、自分の誕生日の
数字で嬉しかったて言うだけです。
さくしゃ。
さくしゃ。
すみませんでした下がります←