無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第14話

__Page.12





あなた「ただいまー!」





義母「おかえり〜あなたちゃん😊」





あなた「ただいまです!」





家に帰ったとき、
『ただいま』って声がする。





まだ慣れないなぁ…





しかもそれを言ってくれる人が推しのお母さんだなんて…





義母「あ、お風呂湧いてるから入っちゃって〜」





あなた「はぁい!」





よし、お風呂入っちゃおー!





一番風呂最高ピーマンだわ✨





そういえば!





あなた「お兄ちゃん今日どのくらいに帰ってくるかわかりますか…?」





義母「ん〜…なんにも聞いてないけど…夕飯いらないって連絡は来てないから6時前後じゃないかなぁ〜…?」





あなた「そうなんですね!ありがとうございます( ・ω・) _ _))ペコリ」





義母「はっきりした時間行ってあげられなくてごめんね〜💦」





あなた「いえいえいえ!」





義母「あ、そうだ。あなたちゃん。敬語、辞めない?私はあなたちゃんのことちゃん付け辞める。」





え?





あなた「えっとぉ…?」





義母「急よねwでも朝、亮平とのやり取りを見て羨ましくなっちゃったのよw(照)もともと娘が欲しかったっていうのもあるし…」





なるほど……





でもお義母さん。





まだまだぎごちないんですっ!





心臓口から出そうなんですよ!?毎朝!!





あなた「もちろんです!じゃなくて、もちろん!」





義母「ありがと〜!あなた、こっちおいで!(両腕を広げる)





あなた「うん!(飛びつく)





本日命日です(白目)





推しのお母様からのハグ、いただきました。





義母「これで少し親子感、出せるかな?w」





あなた「本当のお母さんみたい…」





義母「本当?w」





あなた「本当に!」





義母「ありがとう😊あ、あなた。お風呂、入ってきちゃいなさい!」





あなた「はーい」





母親がいる生活って、、





こんなにも幸せなことだったんだね、、、









‎(next ゚Д゚)ノ☆
さくしゃ。
さくしゃ。
上のポエムにて
さくしゃ。
さくしゃ。
『新作』に関する
さくしゃ。
さくしゃ。
大事なお知らせをしています
さくしゃ。
さくしゃ。
目を通していただけると
ありがたいです😖💦